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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
ブログめぐり
2006年05月25日(木) 19:33
今日はお休みだったのでいろいろなブログを見て回った。ランキングで見つけたブログ。

[悪]家庭生活の始まり

中学生の男子が書いているブログだった。その内容にショックを受けた。その子が幼いときに実のお母さんがなくなってしまい、後妻が来てその後妻との家庭生活をつづっていた。

「あの女」と呼ばれる後妻の悪口三昧・・・。最初は興味本位で読んでいったのだが、だんだん気分が悪くなっていった。この年頃の男の子がまだ若いだろう後妻と、このままこの生活続けて大丈夫なのかなって、凄く心配になってきた。

日々の生活の愚痴が生々しい。読んでいてめまいがしそうなくらいに・・・。世の中にはこんな生活に耐えている人もいるのだなと思い、時々旦那の悪口を書いてすっきりしている自分が、甘っちょろく感じてしまった。

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静かな午後の日
2006年05月25日(木) 13:22
今日はとてもよいお天気。でもなんだか寂しい気分・・・。毎日見ていたサイトが消えていました・・・。仕方のないことなのだけど、つながりが絶たれてしまったようで寂しいです・・・。

もう二度と逢えないのかな・・・。

井上陽水の初期の頃のCDでも聞きましょう・・・。

ん〜〜。ん〜〜。ん〜〜。グットナイトさよならグットナイト〜
眠りにさそわれ・・・。

「2色の独楽」というアルバムに入っている「眠りにさそわれ」という曲です・・。

この曲を初めて聞いたのは小学6年生のころだったかな・・・。ラジオで流れていて好きになってラジカセで録音して何度も聞いていました。

そのころ陽水さんは「スニーカーダンサー」というアルバムを出したときだったのですが、このアルバムは今でも大好きで聞いています。

一度好きになったものは生涯変わらないのかも知れません。感性は子供でも大人でも同じなのかな?

この中で好きなのは「海へ来なさい」という曲です・・・。心が疲れているときは陽水さんの歌声は心に染みますね・・・。「ジェニーマイラブ」という曲も好きです。

愛しているよ〜愛しているよ〜ジェニーマイラブ〜瞳も好きさ〜
笑顔も好きさ〜ジェニーマイラブ〜

愛しているなんて言われてみたいなあ・・・。誰か耳元で囁いてください・・・。(笑)



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童顔で得したこと
2006年05月24日(水) 17:32
私は昔っから童顔です。まんまるの幼顔です。だから学生の頃は年より下に見られてとてもいやだったです。

時は過ぎもう40歳になってしまった私。この前、髪を短く切ったらまんまる顔が余計に強調されて凄いことになってしまいました。スーパーで働くときに髪を結ばなければならず、この年になっても後ろで二つに結んで、高校生に見えるかな?なんていい気になっていたのに、職場の上司から二つ結びではなく後ろでひとつに結びなさいと言われ、むかついたのでばっさりと切ってしまったのです・・・。

体型は変わってしまったんですが声と顔だけは変わらないのです。声と言えば昼間によくセールスのばばあから電話がかかってくるのですが、私が「はい、○○です・・・」と言うとたいてい「お母さんかお父さんはいますか?」と言われます。

最初は正直に答えていたのですが、最近ではこれは電話を切る口実に使えるなと思って、それを逆手に取り自分から、「今お母さんは出かけていてわかりません」とか言うと、向こうもすぐに引き下がってくれます。声だけ聞いてると中学生ぐらいに思ってるのかなあ・・・。

年よりも若く見られるというのはいいような気がするけれど、これから先どこまで通用するやら・・・。

頭の中もぱーふりんなので余計にそう思われているのかもしれません・・・。

あは


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考えないようにしていた
2006年05月23日(火) 16:28
私が母を殺してから4年以上経った。子供が薬を飲まないからって大騒ぎして母を電話で呼び出した。慌てて家を出た母は車に轢かれて死んでしまった。

殺したのは私・・・。さんざん子育てであてにしまっくってその末に命まで奪ってしまった。30過ぎのいい大人がいつまでも自立できないで、親や他人に迷惑かけまっくた。

あれから4年。事故のときは散々兄に責められた。動かない母を見舞うベットの周りで、「私が呼んだからお母さんこんなことになったんだよね」と兄に言った。兄は「わかってるんならいいよ。」となかばあきれたように言い放った。

私は内心「しょうがないよ」とか優しい言葉を掛けて欲しかったのかも知れない。でも兄ははっきりと言った。

母をひき殺した加害者の人に対しても私は、お詫びしなければいけない。私があんな電話しなければ、その人だって母をひき殺さなくてもすんだのに・・・。

悪いのは全部私。でも考えても悲しくなるだけだから考えないようにしていた。でも、また最近考えるようになってしまった。いつまでも人を当てにして自立できない自分。これじゃああの頃から全然進歩していない。他人に迷惑掛けて・・・。恥ずかしい。

思い出すと涙がどんどん溢れてくる。考えないようにすることで感情にふたをしていた。でもそれは問題に向き合っていないだけで、逃げてるだけなんじゃないかって思えてきた。

こんな私、生きる資格なんてあるのかな・・・。

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のど自慢
2006年05月22日(月) 17:12
日曜日のお昼と言えばNHKののど自慢だ。これはいつごろから続いているのか知らないが、私が子供のころ自営業の両親がお昼休みに必ず見ていた。私はこの番組がむしずが走るくらい大嫌いだ。

まず、聞きたくもない素人のへたくそな歌を聞かされる。大体これに出ている人たちは明るい目立ちたがり屋だ。そして、聞いてる人なんてお構いなしで自分の世界に入り込んで酔いしれて歌っている。

醜い。大人になってから自由に番組を選べるようになってのど自慢は極力見ないようにしてきた。それなのに・・・。どこがいいのか娘はこの番組が気に入っているらしい。


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アナルセックスへの道
2006年05月21日(日) 11:46
ベビーオイルと指サックをげっとしてから、さっそくおしりいじりを始めた。まずベビーオイルを手のひらに垂らし、指につけておしりの周りに塗りたくる。中指に指サックをつけて準備完了。

指サックをつけた中指でおしりの周りをほぐほぐしながら、中にオイルを押し込むように指を入れてみた。思いのほかすんなりと入った。おしりの穴の感触はなんだかしわしわ(笑)だなって感じ・・・。

しわとしわのあいだをなぞるようにゆっくりと指をかきまわしていく。おまんこをいじるのとはまた違ったなんとも形容しがたい、気持ちよさを感じる。いつまでもぐるぐるかき混ぜていたいような・・・。

次第に指だけでは物足りなくなってきた。私の指は短いので奥まで届かない。なにか入れるものはないかと探す。そうだ。ローターを入れてみよう。

小ローターを取り出し、おしりの穴に当ててみる。さきっぽが丸いのでなんだか入りそうだ。おしりの力を抜いてみる。そして挿入・・・。

するすると入っていった。ああ・・・。とうとうこんなものまで受け入れられるようになったんだな、としばし感慨に浸る。全部入りきってしまうと取れなくなったらしゃれにならないので、あと少しというところを残して出し入れしてみる・・・。


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えむの妄想日記(テレホンセックス編)
2006年05月20日(土) 08:23
今日はテレホンセックスでもして遊んじゃおう。

電話の向こうにはみずしらずの男の声。低くてささやくように話す。

「今、どんな気分なの?」

「う〜ん、えっちな気分」と私。

「そう・・・。じゃあパンツ脱いでごらん」と男。

私は受話器を置いて、はいていたジャージとパンツを脱ぐ。

「おまたを大きく広げてごらん。」

言われるままに横になりおま×こを広げてクリトリスをいじる私。

「ほら、もっとクリトリスをくりくりしてごらん。気持ちいいね・・・」

男のことばに反応して少ししか触ってないのにもうぬるぬるの私のおま×こ。いやらしいおつゆがいっぱい出てきてる。

「はあ・・・。なんか気持ちよくなってきた・・・。」

「そしたらなにかおまんこに入れるものはない?」

私はローターを持ってきた。言われるままにローターをクリトリスにあてて、スイッチをいれる。もう充血して大きくなっているクリトリスにローターの刺激がもろに伝わる。

「ああ・・・。気持ちいいです・・・。もっともっと気持ちよくなりたい。」




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懐かしい母の味
2006年05月19日(金) 20:31
今日は冷凍食品半額の日だったので、スーパーに買出しに行った。
冷食で私が好んで買うものは味○素のぎょうざだ。これはただフライパンで焼くだけなのだがまあまあおいしいので、いつも買いだめしている。

あとはレンジでチンするだけですぐに食べられるスパゲティーとか。今日はいつもと違うものでも買ってみようかなと思い、いろいろと見てみると「甲州 ほうとう」というなべで煮るだけで簡単に出来上がるものが目に入った。

「ほうとう」と言えば、うちの母の得意料理だった。母は山梨の生まれだったので「ほうとう」は郷土料理というか家庭料理だった。子供のころはさんざん食べあきて珍しくもなんともない味だったけれど、母が亡くなってから久しく口にしていなかった。

家に帰ってきてさっそくなべで作る。といってもただお湯を入れてかきまぜて煮るだけだけど・・・。

でもこれが意外においしかった。みその味にこくがあって食べていると懐かしい気持ちになり、心も体もほかほかと温かくなった。

お母さんが作ってくれた味とはまた違うけれど、とてもおいしく頂いた。お母さんが作ってくれた料理は私の舌が覚えている。だけど再現しようと思っても出来ない。卵焼きひとつおむすびひとつ作るだけでも母と同じ味には出来上がらない。不思議なものだ。

きっと足りないものは「母の私に対する愛情」という調味料なのかもしれない。

お母さん、いつもご飯作ってくれてどうもありがとう。

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