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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
ダメ人間
2006年04月19日(水) 16:50
私はダメ人間です。今までもさんざん自分を甘やかして生きてきました。その結果こんなだらしない性格になってしまいました。

子供のころは母親に自分の部屋を片付けなさいって言われてばかりいたし。でも命令に従うのがいやだったから自分から片付けなかった・・・。

あの頃と何にも変わっていない。高校卒業して看護学校受験して落ちたときも自分が何ひとつ受験勉強なんてしなかったくせに、ショックで泣いたりしてた。

私はとにかく努力というのができないのです。いつの時代も目の前の快楽だけをむさぼって生きてきました。そして今は・・・。

ダイエットという目標を打ち立てたのにも関わらず、もういやになってきました。ある程度体重が減ってからは全然減らなくなってしまいました。毎日毎日好きでもないものを砂を噛むような気持ちで食べて、仕事行って帰ってきてまたおいしくないもの食べて寝るだけの毎日。

ああ〜〜。もうやめたやめた〜〜。もうデブのままでいいんだ〜〜。だれも相手にしてくれなくてもいいんだ〜〜。もう40歳のおばさんなんだからスタイルなんてどうでもいいんだ〜〜。無理無理無理!!

私には結婚前の体重に戻るなんて無理だったんだ。今まで抑えていた感情が爆発してしまった。食べたい。自分が好きなものを好きなだけ・・・。ポテトチップスも板チョコレートもサッポロ一番しょうゆ味も・・・。レストランのスパゲティーも・・・。

私から食べる楽しみを取ったら何も残らない。こんなこと考えて、さっきポテトチップスふた切れと、板チョコひとかけを口にしてしまった。

見た目よりも健康の面で痩せないとやばいんだけど、もうどうでもいい。デブなままでいい。人間死ぬときは死ぬんだから今を楽しく生きていたい。

はあ〜〜〜。やっぱり私って正真正銘のダメ人間だわ・・・。

えむの妄想日記2
2006年04月19日(水) 06:43
彼との愛の確認が一段落して、私たちは一緒にお風呂に入ることにしました。さっきからおしっこを我慢していた私は彼に聞きました。「ねえ、おしっこしたいの・・・。おしっこしてきてもいい?」彼は「じゃあお風呂場で俺の目の前でしなさい。おしっこするところを俺に見せて」と言いました。

そんな・・・。恥ずかしい・・・。人に見られてのおしっこなんてしたことないのに・・・。でも私はもう限界まで我慢していたので恥ずかしかったけど彼の目の前でおしっこしました・・・。じゃ〜〜っと勢いよく尿道口から飛び出すおしっこ。それを見て彼は満足そうでした・・・。私のおしっこが彼の足にかかってしまいました。「汚いよ」と思いましたが彼は気にせずにずっと私のおま×こを見つめていました。

おしっこのあとはお互いにせっけんをつけて体を洗いっこしました。ボディーシャンプーをつけた彼の大きな手が私のおっぱいをやさしく円を描くように刺激します。「気持ちいい・・・。」彼は足の先までやさしく洗ってくれました。そして最後に残された私の大切な部分に彼の手がのびて・・・。ただでさえすけべなお汁でぬるぬるしているところを彼の手がするすると入ってきて、おしりの穴まできれいにしてくれました。お返しに私も彼の体を洗ってあげました。

今度は私が彼にご奉仕する番です。目の前に差し出された彼のおち×ぽをお口の奥深くまでくわえ込みます。彼の目を見上げながらフェラチオする私。フェラチオ大好き。奴隷のような気分になれるから。「ああ・・。もうイキそうだ・・・。」軽いうめき声とともに私の口の中いっぱいに彼の白い液体が発射されました・・・。

二人で湯船に入ってお互いの顔を見合わせているととても幸せな気持ちになりました。でも湯船の中でも彼の攻撃はとどまることはなく・・・。

お湯の中で私のおま×この穴に指を入れてきて、私の一番感じる部分を刺激してきます。「ああ・・・。だめ・・。気持ちいい〜〜」私はお湯の中でのけぞりました。彼の指でまたイカされてしまいました。お風呂から出てベットに戻ると「えむ。俺のおしりの穴をなめてくれよ」と彼。初めてのことだったけれど躊躇なく彼のおしりの穴を広げ夢中でぺろぺろしました。

「えむ・・・。すごく気持ちいいよ」
彼の喜ぶ姿を見て私はとても嬉しくなりました。こんな恥ずかしいところを無防備に私に預けている彼がいとおしくなりました。

一息ついたところで、彼は私のためにコーヒーを入れてくれました。でも私はそんなことよりも、彼にもっともっとおま×こも乳首もいじられたくてうずうずしていました。「ねえ・・・。そんなことよりも・・・。早く・・・」

私は彼に抱きついてベットに倒れこみキスをせがみました・・・。


えむの妄想日記
2006年04月18日(火) 15:53
今日は待ちに待った彼に会える日。この日のために買った新しい下着を付け待ち合わせ場所に急ぐ。

彼との再会・・・。抱き合ってキスする。「逢いたかったよえむ」
「私も逢いたかった・・・。」舌と舌を絡めあい濃厚なディープキスをする。

シャワーを浴びる時間も惜しい私たちはベットに倒れこむ。下着姿の私の赤いパンティーの上から彼が舌を這わせる・・・。電流が走ったように心地よい刺激に私はびくんと痙攣する。「じらさないで・・・。早く・・・。」彼は私のパンティーを脱がせ一気にクリにしゃぶりついた・・・。「ああん・・。気持ちいいよお・・。」

私は快感に身をよじりながらあえいでいる。もうとろとろにとろけちゃって、すけべなお汁をいっぱい垂れ流してる私のおま×こに吸い付いて、音をさせながら吸い取ってくれる彼の舌がいとおしい。

すでにびんびんに硬くなっている彼のおち×ぽを口に含む。「早く入れて・・・。これが欲しいの・・・。」彼はコンドームをかぶせ私の中に挿入してくれた・・・。「気持ちいい・・・。硬くて気持ちいいよお・・。」

正常位でキスしながら何度も愛してくれる彼。嬉しい・・・。幸せ。
今この瞬間は何もかも忘れてただ快感をむさぼる女になれる。

足をもちあげて左右からも出し入れしてくれた。そしてつながったままバックの体勢になりフィニィッシュ。びくびくと彼のおち×ぽを加えたままの私のおま×こが痙攣してる。

その後も私のおま×この穴に指を入れてたくさんいじってくれた。私の感じる部分を探り当てた彼が執拗にその部分を攻める。「気持ちいい。ああ・・。もうだめ〜〜。」初めて感じる快感に声が大きくなる私。

もう私はセックスの奴隷。彼なしでは生きていけない。セックスの快感を心と体に刻みこまれてしまった・・・。もっともっと気持ちよくなりたい。エンドレスで・・・。

悲しい結末
2006年04月17日(月) 17:37
子供のころ一緒に遊んだ二つ違いのいとこの女の子がいた。大人になってそれぞれ結婚して家庭を持った。もう今から10年以上も前のことになるが、いとこは28歳の若さで不慮の事故に遭い亡くなってしまった。

いとこは農家の長男と結婚して、実家から遠く離れた土地で幸せに暮らしていた。一男一女に恵まれ、将来はマイホームを持つのだと夢を語ってくれていた。下の女の子が生まれてまもなくしてパートに働きに出た。

そしてパート先で出逢ったらしい男の人と恋におちて、自分の大切な家族や子供を置いてその人とかけおちしてしまったのだ。当時私はいとこの気持ちが全く理解できなかった。どうして二人の子供にも恵まれてこれからだっていう時に?何もかも捨ててそんな行動に出てしまったのか。

あれから10年以上経った今、いとこの気持ちが理解できるような気がする。平凡な日常、これといって変わり映えのしない旦那、慣れない土地での旦那の両親との確執。

きっと、いろいろな不満が鬱積しているところにたまたま、男の人との出会いがあって一気にはじけてしまったのだろう。

子供を捨てて男に走った結末は、悲しい事故。そしてお葬式は本当にさみしいものだった。当時の私はこれは自業自得だと思っていたのだが、今思うときっといとこは寂しかったのかも知れない。

もし今私の前にこんな男性が突然現れたとしたら?果たして私は絶対に、いとこと同じ行動はとらないと言い切れるのだろうか?

桜が散る季節の出来事だった。


SMって何?
2006年04月16日(日) 18:33
SMって何なのだろう。愛し合った男女がもっと刺激を求めてするお遊びなのだろうか?私は自分のことをM女だって思っていたけれど違っていたみたい。ご主人様と雌奴隷の関係って到底理解できない。

痛みを与えられることに喜びを持つなんてできない。痛いものは痛いし。人に指図されるのも大嫌い。自分では主張するべき自我なんてないように感じていたのだけれど、そうではなかったようだ。

カゴの鳥のように人間が人間を支配しようとするのがSMなのだろうか。セックスってお互いを尊重して大事にして、優しく愛し合うのが本来の形のような気がする。

マゾとサド。マゾって無条件にいじめられて喜ぶ人なのだろうか。そしてサドって人の上に立って支配しようとする人なのだろうか・・・。
まだまだ勉強不足ではあるが、なんだか怖い世界のような気がした。

SMブログの中で自分を当てはめて楽しむのはもうやめよう。

もうすぐ母の日
2006年04月16日(日) 00:04
今日、レジを打っていて亡くなった母に背格好や顔の感じがどことなく似ているお客様がきた。前にも4・5回レジでお会いしたことがある。

歳の頃も母と同じくらいだ。最初見たときに「お母さんだ」と思ってしまうほど似ていた。いつもにこにこと買い物されていくそのお客様。顔を見ると母を思い出して涙がでそうになった。あれから4年経って辛さはだいぶ薄れてはきたけれど、ときどき思い出しては懐かしいようなせつないようななんとも言えない気持ちになる。

ダイエットも相変わらず続けているのだが、ここのところ体重がまた横ばい状態になってしまった。しかしこのお腹の脂肪ときたら・・・。できるものなら自分で切り裂いてバキュームで吸い取ってしまいたくなるような量だ。なんだってこんなになるまでほっといたんだろう。私って本当にバカだな。自分の怠惰な生活のせいなのに、このお腹に溜まった脂肪がとてもにくらしく思える。

早く結婚前の体型に戻りたい。でもあのころとは歳も違うし、たとえ痩せることに成功したとしても、もう無理なのかな?

先はまだまだ長いが、やけを起こさずに地道に続けていくようにしよう。

夢の話
2006年04月15日(土) 06:58
今日、ヘンな夢をみた。や×ざの組長さんの集会に招かれお酌して回ったりしているうちに組長さんに見初められ、女にしてもらう。

それで甘いキスしてもらってたくさん愛撫してもらって、気持ちよくなったところで目が覚めた。

何日か前にテレビで見た極妻の予告編の中の、岩下志摩姐さんが目に焼きついていたからだろうか。でもああいうの見てると自分が弱いだけに、強いものに憧れる。現実には映画みたいな世界ではないのだろうけれど・・・。

私はセックスの夢をよく見る。夢の中ではきちんと愛されて挿入までしてもらえる。リアルの生活では旦那と月に一度の安全日に中出しセックスをするくらいだ。セックスレスというわけではないのだろうけれど、これだけでは私の性欲を満たすことは到底できない。

だからいつもオナニー三昧。旦那とのセックスは前戯なし、洋服着たままいきなり挿入、そしてすぐに射精だから正直寂しい。

エロビデオの中の女の人みたいにねちっこく愛撫されたい。たくさん愛されてじらされた挙句におち×ぽぶち込んで欲しい。おっぱいも耳たぶも太ももも、そしてクリトリスも全部愛して欲しい。

もともとセックスには淡白な旦那にそれを求めるのはまちがっているのだろうか・・・。

そして私は今日も悶々と頭の中でえっちな妄想を繰り広げながら、いつものように自分で自分をなぐさめるのだった・・・。

痴漢の思い出
2006年04月14日(金) 16:50
小学生だったころ、子供の足で30分くらいかけて学校まで通っていた。通学路は人通りが少ない小道だった。下校の際友達と二人で歩いていると、前方から30歳半ばくらいの中年のおじさんが近づいてきた。なんといって声かけてきたのかは覚えていないのだが、私たちは立ち止まりおじさんと会話した。

するとおじさんは「ちょっと手を見せてごらん」と言って、いきなり私の手を取って、「いっぱい豆ができてるね〜」と言うやいなや私の手をそのまま自分のズボンの中に滑り込ませた。何がなんだか分からなかったが、危険を感じて二人で走って逃げた。自分の手が何かに触れたのかも、それがどんな意味を持つのかもわからなかった。

走りながら、おじさんのズボンの中に押し込まれたほうの手のニオイを嗅いでみると、かすかにオロナインH軟膏のニオイがした。

当時この話を友達のお母さんに話したところ大爆笑された記憶がある。

昔は今ほど変質者が騒がれていなかった時代だ。今のように子供を殺害するような事件はあまりなかったような気がする。せいぜい露出狂のおじさんが、通学路で小学生の女の子相手におちんぽ見せびらかしてるぐらいだった。今思えばかわいいのものだ。(いや、そんなことはないな。)

現在、私にも娘がいるのだが実際にヘンな男が近所をうろついていたりするから怖い。「いかのおすし」という歌があるのだが、他人に声をかけられたら絶対についていってはいけない、ということを歌にして教えているのだ。たとえ道を聞かれただけだったとしても、即逃げるように教えなければ自分の身を守ることが困難な時代になってしまった。

人を疑うように教育し、ますます殺伐とした世の中に拍車がかかっていく気がする。

昔のようなほのぼのとした地域社会はもう戻ってこないのだろうか。

今の私が痴漢のおじさんにあったら、じろじろ見てにやにやしてしまうかも知れない。あのときの痴漢のおじさん今でも生きているのかなあ。


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