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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
不倫体質?
2006年04月25日(火) 04:41
今朝メールをチェックしていると、職場の同僚の女の子から珍しくメールが入っていた。以前にメールのやりとりをしていた女の子だ。

女の子といっても歳はたしか33で、若いときに結婚して子供が出来たが、旦那の両親とうまくいかなかったとかですぐに離婚。それから女手ひとつで男の子を育てている頑張り屋さんだ。その男の子も今年晴れて高校に入学した。

この彼女というのが私よりもひと周り、いやふた周りくらいデブなのだ。俗にいうむっちょりさん(初めて使ってみました・・)なのだ。ぼっちゃりの域を通り過ぎてるのは確実だと思う・・・。私も人のことは言えないんだけど・・・。彼女は確かに明るくて気立てが良い子なので、男からすれば魅力的なのかもしれないが。

この彼女になんと近所に住む既婚の男性がアプローチしてきたというのだ。「俺の女にならないか」だって・・・。いまどきその言い方もアレだと思うのだが・・・。

それですぐにヤッちゃったというのだ。びっくり。失礼だが世の中にはやはりマニアの男性が存在するのだなと驚愕してしまった。そして今もヤリまくってるらしい。(笑)

彼女は以前にも妻子持ちとセックスを楽しんだり、飲みに行った帰りに野外セックスしたりするというかなりのスキモノ。だから私が唯一職場でエロい会話で盛り上がる相手だ。

彼女はまだ若いんだからどんどんセックスして欲しい。そして友人のいない私にたくさんネタを与えてください・・・。(私って最低?)

私だったら「俺の女にならないか?」なんて言われても絶対にときめかないけど・・・。
関係ないか。(苦笑)

彼女に訪れた春を陰ながら応援し、ウォッチしていこうと思う。

オナニー日和
2006年04月24日(月) 09:50
今日はお仕事がお休みだ。そして外は暖かくとてもよいお天気。
こんな日はお洗濯、お掃除がはかどりそうなのだが・・。

私は例によって朝からオナニーすることに・・・。普段子供に占領されているビデオデッキに早速エロビデオをセットする。ヘッドホンで音がもれないようにしてローターの電池を入れて準備は完了だ。

最近はエロビデオも全然見れなかったし、想像だけでオナニーすることはあったのだけれど本格的なオナニーはひさしぶり。妄想はとりあえず男の人にいっぱいおま×こいじられてじらされた挙句バックで激しく挿入される場面を想像した。

オナニーあんまりしてなかったせいで想像だけでも、私のおま×こはすけべなお汁を垂れ流してびちょびちょになっている。ビデオを見ながらもう既ににおしりの穴のほうまで濡れ濡れの私のおま×こに指を入れてみる。

ぐちゅぐちゅいやらしい音を立てて喜んでる私のおま×こ。どこまで節操がなく、すけべなおま×こなのだろう・・・。ビデオの中の挿入している場面で小ローターを取り出しぬるぬるのおま×こに挿入する。膣圧で何度か押し返してしまいうまく入らない。指で思い切って奥まで押し込む。結構奥まで入ったところでローターのスイッチをいれる。

おま×この奥深くでぶるぶると振動しているローターの動きに合わせて、クリトリスをいつものように右人差し指で円を描くように刺激する。はあ・・・。気持ちいい・・・。やっぱりオナニーって最高。

ひさびさの刺激で私のおま×こはすぐにイッてしまった。びくびくびくっという痙攣とともに訪れる深いエクスタシーにしばし身をまかせ酔いしれる私。イッてからもその余韻を楽しむようにローターの強弱を微妙に調節する。いっぱい楽しんだところで、最後は少しずつ弱くしていってスイッチを切る。

取り出すときにおま×こがローターをしっかりとくわえ込んでしまって離さない。あせらずゆっくりと取り出す。すけべ汁でべとべとになったローターを見つめる。湯気がでそうだ・・・。私って本当に淫乱な女。セックスしたくてしょうがない女。

本当は男の人におま×こもおっぱいもいっぱいいじられたい。そして最後には生のおち×ぽをバックで奥までぐいぐい思いっきり激しく挿れられたい・・・。

はあ・・・。

お父さんの思い出
2006年04月23日(日) 19:54
私は父が48歳のときに生まれた子供だ。父は私の母と再婚して兄と私が生まれた。母は私に対して厳しい人だったが、父は子供のときからずっと私を「ねこっかわいがり」してくれた。

兄と兄弟けんかするといつも私の味方になってくれた。それが兄には辛かったみたいだ。でも私はそんなお父さんが大好きだった。寝るときもいつも一緒で、お父さんの太ももの間に私の足を挟んで抱きしめて寝てもらった記憶がある。朝立ちしたお父さんのおち×ぽを照れながら見せてくれたりもした・・・。(テント張ってる状態をパンツの上からです・・・。)

でも小学校4年生くらいのとき、近所をお父さんと散歩していると同級生の女の子がからかってきました。「えむちゃん、だれと歩いてるの?おじいちゃん?」って。ショックでした。お父さんだよって言えなかった。

私の大好きなお父さんが人から見たらおじいちゃんに見えてしまう。それから私はお父さんと歩くのが恥ずかしくなりました。授業参観に来てくれたお父さんに声をかけられるのが、たまらなく恥ずかしかった。

女の子は思春期が近づくと生理的に父親を受け入れなくなります。私にはとてもやさしいお父さんだったけれど、そのやさしさ、愛情がどうしようもなく気持ち悪くなった時期がありました。

今はお父さんとの楽しい思い出しか記憶に残っていません。子供のころデパートに連れて行ってくれたお父さん。レストランで私のためにクリームソーダを頼んでくれたお父さん。中学生の頃ベットに憧れていた私と一緒にデパートまで行って注文してくれたお父さん。(でもその後に母から置く場所がないとの反対にあい、キャンセルされられました。)

いつも私のことを一番に考えていてくれたお父さん。大好きでした。
いい思い出をどうもありがとうございます・・・。

長男の嫁として
2006年04月22日(土) 22:52
旦那は5人兄弟男ばかりの長男として生まれた。家は農家。実家の近くには今でも昔からのしきたりがあり近所付き合いがある。

私は一応長男の嫁なのだが、同居の末うまく行かずに追い出された(?)身なので今は気楽に実家から少し離れたところに、住居を借りて暮らしている。

家賃の負担は大きいが、自由に勝るものはない。旦那の家に同居していたときはお風呂も台所も一緒。昔ながらのただ広いだけの使い勝手の悪い家で3年位暮らした。旦那の弟とも同居していた。

私は旦那の家でただ一人の他人。打ち解けようと思ってもそう簡単には打ち解けられるものではない。自分の住んでいる家なのだが、いつも居候しているような居心地の悪さを感じていた。

職場でも緊張して帰ってきて家でもリラックスできない・・・。後半はもう半分ノイローゼみたいになっていた。結局けんかして私から飛び出てしまったのだが・・・。

あれから6年くらい経って、自分からは好んで実家には行かないのだが今は普通のわだかまりのない関係にはなっている。

そして今でも実家関係でご近所の会合があったときなどは、かりだされる。今日もご近所さんと集まってお祭りの打ち合わせをしてきた。

完全に冷め切った私たち夫婦なのに、その場ではまるで仲のいい夫婦みたいにふるまってる。
は〜〜。旦那って私のことどう思ってるのかな。
ただ世間体を繕うためだけに、私と離婚しないのだろうか。

私の心はもう完全に離れている。そしてそんな旦那を見ていると訳もなく罪悪感がふつふつと沸いてくるのだった・・・。


不倫の恋の思い出
2006年04月22日(土) 07:51
私の初体験は20歳のころで、お相手は当時の職場の上司だった。彼は当時42歳。奥様がそのころ病気で入院されていて精神的にまいっているようだった。

彼との出会いは高校卒業して入社した会社でだった。18歳で根暗で会社になじめなかった私にいろいろとやさしく教えてくれた。ある日彼は私が帰ろうとすると車で送ってあげるからと声をかけてきた。

職場の上司だし警戒心もなかった私は、勧められるままに彼の車に乗った。車中では奥様が病気で大変だとの話や、私と話しているとほっとするとかそんな話をしていた。

しかし車は私の家の方角とは正反対の山のほうへ向かっていた。?と思ったが彼は「ちょっとドライブしようね」といって人気のないところに車をとめた。

そして私の手をとって握り締めた。怖かったけれどセックスに興味深々だった当時の私はされるがままになっていた。そこで初めてキスされた。彼の柔らかい唇の感触を今でも覚えている。

それからの私たちの仲は急激に進展していったが、処女だった私が彼のおち×ぽを迎え入れることになるのにはそれから約一年かかった。それまでの間ホテルにいくことはあっても指マンだけで、痛がる私にけっして無理には挿入しようとしなかった。

一緒にいるとお父さんといるみたいな安心感が得られた。職場でお局のばばあにいじめられていた私は守ってもらえるような気がしていた。

不倫って絶対にいけないこと。心も体も傷つくことだけど、それだからこその快感がある。いけないことを二人で共有していることで結束が強まる。それから5年くらい彼との関係は続いたのだけれど・・・。

結局、彼にとって私は「苦しい日常の中での若い女とのつかの間のお遊び」だったのだろうか。

別れてから15年、私は一度も彼に逢っていない。

職場のいじめ
2006年04月21日(金) 18:06
私の職場のスーパーのレジ部門にはいろいろなおばさんがいる。私が半年間に渡って無視され続けたばばあもまだのさばっている。

ところが最近このばばあの態度が急に軟化してきた。私に対していままでの態度をひるがえしてきた。原因はわかってる。新しいいじめの標的がみつかったから・・・。今朝ロッカー室でそのばばあが他の人にいじめの標的にしている人の悪口を朝からふきこんでいた。

どうしてこのばばあは、人をいじめるのだろう。しかも昔の小学生の女の子みたいに集団から一人「のけもの」にして、とことんいじめる。でもこのばばあの無視がなくなったおかげで私は職場での憂鬱な問題からのがれられることになった。

だれかいじめられている人がいるうちは、なぜか安心していられる。自分がいじめの標的からはずれたことで、正直ほっとしている私。

でもこんなのまちがってる。みんなメールでつながっていて、一言でも愚痴をもらそうものなら次の日には悪口言ってたみたいに誇張されて、全員に伝わっている人間関係だ。今まではメールで愚痴ったりする人がいたんだけれど、もう誰ともかかわりたくないからいっさいメールするのをやめてしまった。

人の悪口も絶対に禁句だ。時間が来たら無駄話せずにさっさと帰宅することにしている。女同士の職場って本当にいやだ。男の人はきっとこういうことで悩むことなんてないんだろうな・・・。

くそ旦那がむかつく
2006年04月21日(金) 03:45
昨日ブログにアクセスできなかったことで、もう完全に削除されてしまったと思い込んでいた私はもんもんとした気持ちを少しでも、まぎらわせたい一心で旦那にこの件を話した。

「は〜〜。なんかえっちなことばかり書いてたからブログ消されちゃったよ〜〜。私の楽しみがなくなっちゃった・・・。でもこれでよかったのかな・・・。」などと自虐的な言葉を旦那に漏らした。

それを聞いた旦那は嬉しそうに言った。「もうお前死んだほうがいいんじゃない?」旦那の「死ね。バカ。出て行け」発言はいつものことだから気にならないけどこのときは少し傷ついた。

友達もいなく趣味もなく外出にお金をかけるわけでもない私が、弱音を吐いたりするとこのときとばかりに汚い言葉で口撃してくる旦那。

心底きらい。むかつく。その後無事に復旧したことは言わなかった。旦那はとにかく私がパソコンに夢中になって楽しげにしているのが気に食わないらしい。

「私の唯一の楽しみなんだから理解しろよ!!」と心の中で思う私なのでした。

家計簿でレシート精算するときに100円単位でも見逃さずつっこんでくる旦那が心底きらい。そんなに金貯めてど〜〜するんだよ?!家買う気もないくせにさ・・・。あ〜〜もううざいうざいうざい!!

ケチな旦那大っきらい!!あんたと一緒に暮らしてくれる女の人なんて世界中探しても私くらいだよって声を大にして言いたいよ。

今日の保護者会でも先生は言ってた。子供が「死ね」という言葉を口にしたときは容赦なくしかると・・・。家ではその言葉が日常茶飯事に飛び交ってる・・・。ああ・・・。

この先まだまだ続くであろうくそ旦那との生活。
愚痴を吐く場所がないとやってられない・・・。息がつまりそうだ・・・。


画面にアクセスできない??
2006年04月20日(木) 10:12
今朝6時ころいつものように自分のブログにアクセスしようとしたら、ページが表示されませんの画面になった・・・。何度も何度も繰り返しても見れない・・・。え〜〜。もしかして削除されちゃったの〜〜?

えっちなこといっぱい書いていたから削除されたのかと思いました。そんな、そんな〜今までの駄文が全部消えてしまった??それから2時間に渡ってアクセスできない状態が続きました・・・。

相互リンクしていただいているブログ様にご連絡しなくちゃとかあたふたしている最中にもう一度アクセスしたらつながりました・・・。

は〜〜。何だったんだろう。こういうことってあるのかなと思いました。すぐにパニクってしまう私。恥ずかしいです。お騒がせして申し訳ありませんでした。

でも消えてなくて良かった・・・。ブログはもうすでに私の生活にはなくてはならない大切なものになっていたのです。ストレスだらけの毎日の苦しい気持ちを吐き出せる唯一の場所が私にとって、このブログだけなのです・・・。

こんな私ですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

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