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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
ダイエットの記録
2006年03月29日(水) 06:28
昨日からダイエットを始めた私。昨日の夕食はスーパーで買った、ところてんと冷奴にしようと思った。私は普段ところてんというものをほとんど食べたことがない。封を開けて中身を取り出す。そばみたいになっててたれもついてるし、おいしそうだ。早速頂く。一口口に運ぶ。

「げっ?おぇ・・・。まじい〜〜。」

私が一番嫌いなタイプの味覚だ!ところてんに対する今まで私の持っていたイメージって、こんにゃくをそば状にしたもとだと思ってた。無味無臭だと思ってた。だからこそたれをつけて食べるのだと思ってた・・・。

あまりのまずさにこれ以上食べる気がしない。でも口に入れたものは飲み込まなきゃ。と思うよりも先に私は台所の流しに「べっ」と残らず吐き出してしまった。残りのところてんも全部ごみ箱へ。こんなもの食えるか〜〜って感じで放り込む。あ〜すっきりした。口の中に少しでもところてんの風味が残っていると気持ち悪くなるので、何度もうがいして吐き出す。これで私の考えていたダイエットメニューからところてんが消えてしまった。

そんなことで夕食は、もめんどうふにおかかとねぎのみじん切りをのせたものと、旦那が買ってきてくれたカップ入りサラダ。サラダなんてここ数年好んで食べたことがない。でも今日は食べる。カロリー1/3と書かれているドレッシングを少量かけて。食べ始めると意外においしい。

むしゃむしゃ食べる。お豆腐も一丁たいらげた。結構お腹いっぱいになった。夕食はとりあえずこんな感じで続けていこうと思う。

あと、今まで飲んでた甘いジュース類もとりあえず冷蔵庫から全部撤去した。苦い味しかしないお〜いお茶が私のこれからの飲み物となる。
少しずつ少しずつカロリー削れるところを削っていくしか道はないのだ。

ダイエット一日目
2006年03月28日(火) 16:40
今朝の決意も固く今日から結婚当初の体重に戻るべく、食事制限を開始する。朝食はとるのをよそうかと思ったが、働きに行く前なので食べることにした。子供に作ったお弁当の残りのおかずとごはんを食べる。

これから食事制限どのようにしたらいいかなと考える。運動が嫌いな私にとって食事制限しか減量の手立てがない。もうお腹がすいてストレスがたまるなどと、ゆうちょうなことを言ってられない。もうこれ以上はさすがに増やすことができないところまで来てしまった。

お腹がすくから食べたくなるのだから、じゃあローカロリー食品でお腹をいっぱいにしてしまえばいいのではないかという考えが浮かんだ。仕事が終わって一時。お腹がすいてきている。しかしここでいつもどうりの食事をいつもの量食べていたのでは、ずっとデブのままだ。

ふらふらする頭で店に戻りコンニャク畑を買う。一個25キロカロリーと書いてあった。ちゃりんこをこぎながら早速一個食べてみる。グレープフルーツ味。つるつるしておいしい。少しずつ口でちゅっちゅっしながら小分けにして食べる。そして一個食べ終わった。おいしい。でもこれだけでは物足りない。もうひとつ食べても50キロカロリーだから昼食としては問題ないんじゃないかと思いでもう一個食べる。

気のせいかもしれないけど、空腹感がまぎれてきたので食事はとらずにそのまま学童へ子供を迎えに行く。そしてその足でスーパーで買い物をする。またふらふらしてきてる。お腹がすいてきた。目がうつろ。私から食べ物を食べる楽しみを奪ってしまったらもう何も残らない。ぼけ〜っと魂の抜け殻のように店内をさまよう。

ローカロリー。ローカロリー。そして味噌田楽とところてんを手に取る。よしこれを毎日の夕食にしよう。帰ろうとしたら精肉コーナーにちょうどいい具合に焦げ目のついたジャンボ焼き鳥が・・・。つい2本買ってしまった。そして家に帰ってきてからその焼き鳥を2本とも食べてしまった。少量のごはんとともに。

やっぱりお腹すいてる時って何食べてもおいしいんだな、と思いながら幸せな気持ちで焼き鳥をほおばる・・・。食事のあと何かデザートが欲しくなった。牧場の朝というヨーグルトを手に取る。いつもはカレー用のスプーンであっという間に食べてしまうのだが、今日は大切に味わうためにヨーグルト用の使い捨てのスプーンを使って、ちまちまと食べた・・・。

そして今少し空腹感が収まったところでパソコンに向かっている。腹6分くらいに食べるのがちょうどいいのだろうか。今までは腹12分くらい毎回食べていたからなあ・・。

ダイエットはとにかく続けることが大事だ。小さいことでもこつこつと続けていけばいつかはきっと実を結ぶときが来るはずだ。

今日私のダイエット生活一日目がスタートしたばかり・・・。三日坊主にならなければいいのだが・・・。いや私の場合むしろ三日持てばまだ続いたほうなのだが・・・。

デブが半端ではない
2006年03月28日(火) 06:24
最近ずっと体重を量っていなかった。久しぶりに体重でも量ってみようかなと言う気になった。おそるおそる体重計にのる。

「げっ?ナニコレ!」体重計は無常にも前に量ったときよりも3キロ多い数字を示している。私の身長から考えても尋常ではない数字だ。

ここのところ暇さえあればパソコンの前にずっと座ってネット三昧な生活を送っている。しかも片手には大好きなかっぱえびせん。ほとんど動くということをしていない。それでいて口寂しいので無意識になにかしら口に運んでいる。

ぽちゃさんを推奨(?)するサイトぽちゃさん大好き星人の野望を見る機会が多くなった。凄くおもしろいサイトなので。そうすると私よりももっともっとデブな女の子の画像がいっぱいでてくる。しかもぽちゃ好きの管理人さんはその女の子たちを褒め称えて理想だとおっしゃっている。

なんだ私まだまだ大丈夫じゃん。なんて思ってしまい、ますますデブに加速がかかってしまったのかも・・・。ROUNDABOUTさん、ごめんなさい。完全に自分が悪いのに人のせいにしてます・・・。

でも一部のぽちゃさん大好きなマニアの方には喜ばれても、一般的に見たら到底女とは思えないくらいの醜さなんだろうと思うと、急に悲しくなって我に帰った。

まじヤバイ。このままではダメ。生活習慣変えなければ。病気だって怖いし。何より自分のため。いや世のデブ嫌いの男性諸君を見返すために本気出さなければ・・・。

不言実行が望ましいのであるが、ついついブログに書いちゃうあたり意思が弱いなぁと思います・・・。

とにかく、ヤバイです・・・。

熱くなる私
2006年03月27日(月) 14:50
今日は私の仕事がお休みだったので、春休みに入った娘とともにひさびさにジャスコのゲーセンへと出向いた。この場所にはコインが山ほど預けてあるので、早速コインをおろしてゲームでもしようと思いきや、カウンターにお姉ちゃんが一人もいない。

早朝ということもあったのだろうが、少し待ってみてもお姉ちゃんが現れる気配がない。いらいらする私の目に飛び込んできたのが、100円でできるパチンコ。気がつくと近づいてデータをチェックしていた。ふむふむ。昨日の大当たりは14回か。すごい。設定がいいのかななどと思い、椅子に座り100円投入してしまった。

この台は私がはまっているエヴァンゲリオンだ。はまってるといっても私は本物のパチンコには絶対に手を出さない。私の性格からいってもし一度でも大当たりを連発して大金を手にしてしまったりしたら、絶対にはまってしまうことが予想されるからだ。貯金なんてあっという間にそこをついてしまうだろう。

だからパチンコに限らずギャンブルには手をださないようにしている。でもゲーセンのパチンコは使ったとしてもせいぜい1000円程度なので、たまの息抜きの娯楽としてはいいだろう。

打ち始めてすぐにミッションモードに突入。それに釣られ私もついつい100円追加投入する。その後も2回もミッションモードに突入したがリーチがくるも全然進展しない。280回転ほどまわしたところでもうあきらめた。いつくるかなんて保障はどこにもない。

もしかしたら1000回転まわしても来ない事だって十分考えられる。これは運だ。しかしこのゲーセンではほとんど当たったためしがない。それなのに、コインを引き出すちょっとの間にパチンコにつまらぬ金を使ってしまった自分がいやになった。

パチンコって出ると凄い楽しくてストレス発散できる最高の娯楽なんだけど、出ないと全然おもしろくない。「けっ」と思いながらジャスコを後にした。帰りに子供におもちゃ買ってあげた。

2ちゃんねるという場所
2006年03月27日(月) 09:05
2ちゃんねる。私が2ちゃんねるに迷い込んだのはつい2ヶ月ほど前のことだった。私が大好きだったサイトが一時閉鎖してしまったときに、寂しさからそのサイトをウォッチするスレに書き込んだことがきっかけだった。

今までほとんど2ちゃんなんて見たこともない私が、ルールもわからずにいきなり書き込んでしまったために、結果的に荒らしのようになってしまった。そして強制的に別スレ立てられて排除されてしまった。

寂しかった私はそのスレに独り言日記のようなものを書き込んだ。そうすると思いがけずレスが入っていた。私が語りかけたことに対し、答えてくれる人がいる。それはとても新鮮で楽しい初めての経験だった。

それからの私はそのスレに書き込みしてくださる人と、レスを続けることが楽しくてしょうがなかった。レスがないときはとても寂しくてその場を離れることができなかった。次第に睡眠時間を削ってまでそのスレに張り付くようになっていった。家事、育児すべて後回し。昼間は常に眠くてしょうがない状態。それでもそのスレに何かを求めて依存し続けた。自分自身の存在意義をそのスレに求めていたのかもしれない。

今はほとんど2ちゃんねるのスレに書き込みする人もいないし、自分もブログを立ち上げたりしてスレは放置したままだ。

2ちゃんねるって怖いところだと改めて思う。一言書き込んだことに対して「きもい。うざい。氏ね」などとあぜけりのレスが帰ってくることは日常茶飯事。誰もが匿名で自由にどんなひどい言葉でも書き込めてしまう場所が2ちゃんねる。

今はいろんなスレを覗いたりする余裕ができたのでわかることなのだが、私にとっては本当に向いてない場所だったんだなあと感じる。2ちゃんはネットに慣れた人が、お遊びみたいな軽い気持ちでスレ立てて楽しむところ・・・。それができない私みたいな性格(細かいことを気にする)の初心者がスレ立てることがどれだけ無謀だったのかということに気がついた。

そんな今、2ちゃんねるのさまざまなスレを覗くことはあっても、書き込む勇気は正直言ってない・・・。書き込む場合は、よほど検討して慎重に書き込む。でも何も分からない私にいろいろと教えてくださった方々には、この場を通じて感謝の気持ちを伝えたい。

あの時は本当にどうもありがとうございました。そして、今どうされているのかは分かりませんが、お体を大切に日々お過ごしください・・・。

悲しい出来事
2006年03月27日(月) 07:25
私の職場のレジ部門では現在妊娠している人が二人働いている。一人の人は順調でもう6ヶ月目に入ったみたい。あと一月くらい働いてやめるらしい。そしてもう一人の人は4ヶ月くらいだと聞いていた。ここ数日はその人の体調が悪くて、早く帰してあげていたとのこと。でもその人は結局流産してしまったと聞いた。ショックだった。日々大きくなるお腹を抱えて幸せそうに穏やかな笑みを浮かべていたのに・・・。

私たちの仕事は立ち仕事だから本当は妊娠中に働くことは好ましくない。人にもよるのだろうが、私自身のことを考えたらもう妊娠がわかった時点で即やめる。職場よりも子供のほうが大事だから。それが職場に迷惑をかけることだったとしても私だったら即やめる。

子供を生むというのは一生の大切な問題だ。何よりも優先させなければいけない問題・・・。でもその人は結局無理して働いたせいだか、理由は定かではないんだけど流産という悲しい結末を迎えてしまった。

妊娠って望んでもなかなかできるものではないと思う。こんなこというのは何だけど、もっと大切にして欲しかった。本人が一番傷ついていることなんだろうけど・・・。結局職場の人にも気を使わせてしまうし、レジにも満足に入ることができないのに無理して働いても迷惑だと思うんだよね。こんな考えは冷たいかな・・・。

それで流産して職場に復帰したその人に、私はどのように接したらよいのだろうと余計な心配をしてしまう・・・。まあ自分の経験から言ったらそのことには触れず、今までどうり接するのが一番なのだろうけれど・・・。

妊娠しながら働くということは、大変だ・・・。

恥ずかしい
2006年03月27日(月) 02:35
昨日仕事が終わって上がるとき事務所に行ったら店長がいた。

「××さんちょっとお願いがあるんですが・・・。」と店長。

えっ?店長に話しかけられることなどめったにない私は、どきどきしながら「はい?何でしょうか?」と神妙な顔つきを作って答えた。

「売り場で○○と呼ぶのはやめてください。おかしいので。裏(バックルーム)ならいいですよ。」とさらりと言われた。

うわ、恥ずかしい。○○というのはいつも私が息抜きに職場でセクハラして遊んでる社員の兄ちゃんの愛称だ。

確かにみんなその愛称で呼んでいるし、逆に苗字で呼んでしまうことが不自然な感じの兄ちゃんなのだが・・・。店が開店してお客様がいる前ではそういう呼び方はしないように心がけてたのだけれど。朝の開店準備の時間は店内でも大きな声で「○○おはよ〜」と挨拶するのが日課だった。随分前からそうしていたのだが、今まで注意されたことがなかった。それを見て店長はだいぶ前から気になっていたのかな?と思うと恥ずかしさで顔が真っ赤になってしまった。

何が恥ずかしいっていい年した常識も分別もあるべきおばさんである私が、本当にそんな高校生が注意されるレベルのしごく当たり前のことを、指摘されたことが恥ずかしかった。そんなことぐらい注意されなくても自分で気づけよって感じ・・・。店長も見るにみかねて注意したのだろう。でもさらりとした言い方だったけど。私に気を使ってるみたいだった・・・。

そんなことが心にひっかかってもやもやとした一日になってしまった。でもこうして心のもやもやをこの場に書き記すことで、心の中が整理され冷静な目で見ることが出来るような気がする。

報われない努力
2006年03月26日(日) 18:36
今日スーパーでレジを打っているとなにやら必死に叫んでいる声がする。レジを打っていて大変耳障りでいらいらしてくるような騒音。

その声の主はマネキンの若い姉ちゃん。マネキンとは派遣会社から派遣されてくる販売を促進するために試供品を配りながら、商品の説明をしている女の人のこと。

このお姉ちゃんは細身で顔もかわいく愛想もいいのだが、いかんせん声がでかすぎる。それも言い方がなんかおかしい。むきになって大きい声を出しているような感じなのだ。たぶん本人は全く自覚していないと思う。一生懸命やっているのが伝わってくるので誰も彼女に注意することができない。今日別のパートさんに聞いてみたら、みんなその声が気になってレジに集中できないと言っていた。そう思っていたのは私だけじゃなかったんだなと思ってとりあえずほっとした。

あまりに大声で叫びすぎるので、とうとうお客様からクレームを受けてしまった。「なんか元気がいい人がいるね。きんきん声でうるさいよ。」だって。

ついつい私もそれに同調してしまい「なんか一生懸命やってるのはわかるんですが、耳障りなんですよね・・・。」と苦笑しながら言ってしまった。レジが終わった後、近くに近づいて見てみたらそのお姉さんの周りには誰もお客さまが寄ってこない。もうちょっとやさしい感じで声出すといいんだけどな・・・。両手を口にあてて(ヤッホーするみたいに)体中から声を張り上げていた・・・。それを見て私は哀しくなった。

誰か傷つけないようにそっと教えてあげて欲しい。

でもそのお姉ちゃんは土日だけだから、もうこの店には来ることはないだろうけど。悪いけどもう来ないで欲しい・・・。ごめんなさい。

いまだに脳裏にこびりついてるお姉ちゃんの叫び声。

「いらっしゃいませ〜〜(絶叫)お花見のお供に○○ビールはいかかですか〜〜(怒声)」

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