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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
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からまわりの恋
2006年09月14日(木) 21:41
私って昔から好きになると一直線になる。

その人しか見えなくなる。

この人だって思ったら自分から近づく。

その人も最初は普通に受け入れてくれる。

私は好きなんだけど、その人は別に私のことは好きでもない。

でも来るものはあえて拒まないって言う感じ・・。





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心のもやもや
2006年09月08日(金) 09:55
寂しい・・この底なしの寂しさはなんなんだろう

そしていつも不安を抱えてる・・

誰かに愛されたい・・

でも誰にも愛してもらえない









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ひさしぶりに日記を書きます
2006年08月13日(日) 08:28
もうそろそろ私の長い夏休みも終わりだ。
以前に勤めていたスーパーを退社してから、もう一ヶ月近くも遊んでる。

朝からだらだらとパソコン三昧。暑くて何にもする気が起きない。

お子ちゃまともあんまり遊んであげていない。だめでぐうたらな母親だ・・・。









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さようなら
2006年06月23日(金) 06:36
大切なお友達を傷つけてしまいました。こんな私と仲良くしてくれた唯一のお友達だったのに・・・。

私が相手の気持ちになって考えることが出来ずに、自分勝手な行動をしたせいで友達の心を深く傷つけてしまいました。

涙がぽろぽろと出てきます。友達を傷つけたそのナイフが自分の心にも突き刺さっています。

取り返しがつかないことをしてしまいました・・・。私のことを親身になって考えてくれた貴重な存在の友達でした。結局自分のせいで私は大切な人を自分から失っていくのです・・・。




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メール友達
2006年06月09日(金) 22:03
メールって何だろう。友達のいない私の友達はメール。顔を見たこともない住所も名前も知らない相手とメールでお話する。

どんなに離れていてもいつでもパソコンのスイッチを入れればメールでつながることができる。メールをしていると孤独感が薄らぐ。

こんな私とお話してくれるというだけで、とても嬉しくなってしまう。でも、所詮メールはメールでしかない。

私がパソコンで送信した先には誰がいるのかわからない。この箱の中だけのやりとり。パソコンの電源を切ってしまえばもう関係は一瞬にして遮断されてしまう・・・。




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ぼっとんトイレについて考える
2006年05月15日(月) 19:20
私はぼっとんトイレの匂いが嫌いではない。今はほとんどぼっとんトイレに出逢える機会はないのだが・・・。

子供のころ母の実家が山梨にあった。昔からの田舎の家で夏休みになると家族やいとこが集まって一週間くらい過ごした。そこのトイレは家から離れたところにあり、ぼっとんトイレだった。

夜中にトイレに向かう。明かりに集まる蛾たち。ぼっとんトイレにまたがりおしっこをする瞬間がとても怖かった。下から手が出てくるんじゃないかとか、足を踏み外して落っこってしまったら糞尿まみれになるなとか、とにかく怖かった。

トイレに入ると鼻腔を刺激するなんとも形容しがたい匂いが充満している。例えれば駅の公衆便所の匂いとでも言うのだろうか。

でもこの匂いが実は嫌いではない。なぜだかわからないが、この匂いを嗅ぐと不思議と気分が高揚して、リラックスしてくるのだ。

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のら猫みーこはどこに?
2006年05月09日(火) 00:53
2年ぐらい前からうちの近所をうろうろしていたのら猫がいた。名前はみーこ。人懐っこくて誰にでもすぐに寄り添ってすりすりするような猫だった。

近所の子供たちの間でもみーこは人気者だった。私も旦那に隠れてさんざん、エサをあげたり家に入れたりして可愛がっていた。 そのみーこの姿が最近ぱったりと見えなくなった。どうしたんだろう。まさか車に轢かれて・・・?悪い考えが頭をよぎる。

みーこによくエサをあげていた近所のおじさんに、聞いてみようか?いや、もしみーこが死んだなんて聞かされたら悲し過ぎる・・・。 近所の公園で一緒に追いかけっこしたり、仕事から帰ってくる私を家の前で待っていたり、本当に可愛いネコだったのに・・・。寂しいときは呼び寄せて可愛がっていたネコだったのに・・・。

みーこはある意味私の心の支えだった・・・。 何日か前に車で走っていたときに見た、ぺしゃんこになって道路にへばりついていた茶色い物体・・・。まさか・・・。考えたくない。

みーこは今どこでどうしているのだろうか?どこかで無事に生きていてくれていると信じたい・・・。そしてみーこに伝えたい。今までどうもありがとう。私と娘を癒してくれて・・・。
さようならみーこ・・・。きっともう二度と逢えないんだろうね。

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一人ぼっち
2006年03月06日(月) 21:51
やっぱり私は一人ぼっち。生まれるのも死ぬのも一人だっていうけれど、心を許した人に後ろを向かれるのは辛い・・・。

ちょっと話を聞いてもらって優しくされるとすぐに、その相手に依存しようとする私の性格・・・。精神的におかしいのかもしれない。これって境界例っていう病気なのじゃないのかな・・・。

わがままを言ってそれでも許してもらえるとどんどん、ずうずうしくなってどこまで許してもらえるのか、無意識のうちに試そうとしてしまう。

その結果、相手は私に嫌気がさして、うざったくなって最後には見捨てられてしまう・・・。いつものパターン・・・。

私は私のことを100パーセント受け入れてくれる人をいつも求めている・・・。自分に自信が持てないので、他者からの評価によってしか自分の存在意義を見出すことができない・・・。

こんなんじゃ、いつまでたっても精神的自立なんてできやしない・・・。

人に受け入れられなくてもいいじゃないか・・・。自分自身は唯一無二の存在なんだ・・・。自分のことは自分が一番よく分かってる。自分のことは自分自身で抱きしめてあげればいい・・・。

今夜の私はいつにもまして情緒不安定だ・・・。
まったくいい歳をして、いつになったら本当の大人になれるのだろう・・・。


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