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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
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憂鬱な気分
2006年04月06日(木) 15:29
明日から仕事か・・・。仕事してるときは家に帰ってきても仕事のことが頭から離れなかったりしたのだが、4日間も仕事離れているともう自分がどんな仕事してたのも忘れて、どうでもよくなってくる。それぞれ分担があってレジ以外の仕事も任されたりしていたのだが。

結局私がいなければ他の人がやることになるんだし、いなきゃいないで何の支障もなく仕事は回って行く。でも私は神経質すぎるところがあるので、どうしても任された仕事は完璧にやらなければならないと思ってしまう。私がいてもいなくても結局同じ。一生懸命お店のこと考えて仕事しても切られるときは切られるし・・・。

明日からまたレジ打ちか・・・。疲れるな。だるいな。行きたくないな。私にとっては職場は少なからずストレスを感じる場所だ。でも人間ってストレスがなければ逆に楽しいことも自覚できないのかもしれない。

4日間という短い間だけの休日だったけど、期間限定だからのんびりと楽しめたのかもしれない。これがずっと続くとなると果たしてストレスのない単調な生活に耐えられるのかどうか・・・。

結局は外でストレスためて、家でもストレスためてそれでもパソコンとか音楽とかの趣味があるから、かろうじて私は暮らしていけるのだろう。

匂いの元は・・・
2006年03月30日(木) 05:16
季節の変わり目だ。季節の変わり目と言えば衣替え。そしてスーパーにも衣替えの季節商品としてさまざまな防虫剤が、並べられる。

季節商品ということで定番の場所ではなく、お客様の目に留まりやすい場所に展開される。そしてそれはレジのまん前のスペースに設置されていた・・・。

おとといのこと。私がレジに入るとなんかヘンなニオイがする。心なしか目もちかちかしてきたようだ。原因は何だろうとふと前を見るとレジの目の前にタンスにゴンの類の防虫剤の山が・・・。臭いだけならなんとか我慢できるけれど、これって確か人体に有害じゃなかったっけ?

しかもなぜか昨日も引き続きこのレジだった。二日続けてナフタリンをいっぱい吸い込んだことになる。これが原因ではないのかも知れないけれど、昨日は最後のほう咳まで出始めてしまった。

店長にこの旨を申し出て、場所を移動してもらえないか頼んでみた。でも季節商品だし、角にコーナー作るほど量が多くないから無理なんだそうだ。

もしこの毒を吸い続けて健康に支障が出てしまったら、どう責任を取ってくれのだろうとふと思ってしまった。

こんなこと考える私って大げさで、神経質すぎるのだろうか。

悲しい出来事
2006年03月27日(月) 07:25
私の職場のレジ部門では現在妊娠している人が二人働いている。一人の人は順調でもう6ヶ月目に入ったみたい。あと一月くらい働いてやめるらしい。そしてもう一人の人は4ヶ月くらいだと聞いていた。ここ数日はその人の体調が悪くて、早く帰してあげていたとのこと。でもその人は結局流産してしまったと聞いた。ショックだった。日々大きくなるお腹を抱えて幸せそうに穏やかな笑みを浮かべていたのに・・・。

私たちの仕事は立ち仕事だから本当は妊娠中に働くことは好ましくない。人にもよるのだろうが、私自身のことを考えたらもう妊娠がわかった時点で即やめる。職場よりも子供のほうが大事だから。それが職場に迷惑をかけることだったとしても私だったら即やめる。

子供を生むというのは一生の大切な問題だ。何よりも優先させなければいけない問題・・・。でもその人は結局無理して働いたせいだか、理由は定かではないんだけど流産という悲しい結末を迎えてしまった。

妊娠って望んでもなかなかできるものではないと思う。こんなこというのは何だけど、もっと大切にして欲しかった。本人が一番傷ついていることなんだろうけど・・・。結局職場の人にも気を使わせてしまうし、レジにも満足に入ることができないのに無理して働いても迷惑だと思うんだよね。こんな考えは冷たいかな・・・。

それで流産して職場に復帰したその人に、私はどのように接したらよいのだろうと余計な心配をしてしまう・・・。まあ自分の経験から言ったらそのことには触れず、今までどうり接するのが一番なのだろうけれど・・・。

妊娠しながら働くということは、大変だ・・・。

恥ずかしい
2006年03月27日(月) 02:35
昨日仕事が終わって上がるとき事務所に行ったら店長がいた。

「××さんちょっとお願いがあるんですが・・・。」と店長。

えっ?店長に話しかけられることなどめったにない私は、どきどきしながら「はい?何でしょうか?」と神妙な顔つきを作って答えた。

「売り場で○○と呼ぶのはやめてください。おかしいので。裏(バックルーム)ならいいですよ。」とさらりと言われた。

うわ、恥ずかしい。○○というのはいつも私が息抜きに職場でセクハラして遊んでる社員の兄ちゃんの愛称だ。

確かにみんなその愛称で呼んでいるし、逆に苗字で呼んでしまうことが不自然な感じの兄ちゃんなのだが・・・。店が開店してお客様がいる前ではそういう呼び方はしないように心がけてたのだけれど。朝の開店準備の時間は店内でも大きな声で「○○おはよ〜」と挨拶するのが日課だった。随分前からそうしていたのだが、今まで注意されたことがなかった。それを見て店長はだいぶ前から気になっていたのかな?と思うと恥ずかしさで顔が真っ赤になってしまった。

何が恥ずかしいっていい年した常識も分別もあるべきおばさんである私が、本当にそんな高校生が注意されるレベルのしごく当たり前のことを、指摘されたことが恥ずかしかった。そんなことぐらい注意されなくても自分で気づけよって感じ・・・。店長も見るにみかねて注意したのだろう。でもさらりとした言い方だったけど。私に気を使ってるみたいだった・・・。

そんなことが心にひっかかってもやもやとした一日になってしまった。でもこうして心のもやもやをこの場に書き記すことで、心の中が整理され冷静な目で見ることが出来るような気がする。

私の暗黒時代
2006年03月16日(木) 07:20
高校卒業して、看護学校にも落ちた私は当然のごとく進むべき道が決まっていなかった・・・。そして職安(当時)に行って就職口をあっせんしてもらった。そこで働くようになった会社でも私はいじめられた・・・。

総勢30人くらいの小さな営業所だったが、そこには仕切っているお局様がいた。その人は当時34歳。既婚で20歳のときに結婚して出産したみたいで二人の子持ちだった・・・。私が会社をやめるまでの6年間そのお局様にいじめられ続けることになる・・・。

その人は、見た目きれいな人だった。当時今よりもずっと根暗で他人に心を閉ざしていた私は、その会社にもなじめるはずはなく無口だったため、周りの人が気を使ってくれていろいろ話しかけてくれた。

「なぜみんなと話せないの?」みたいな話になって、つい「歳が違いすぎるから・・・」と言ってしまった。それは年上の女の人に対して若い女が絶対に言ってはならない禁句だった。

「そんなこと言ったって、ここは学校じゃあないんだから・・・ねぇ」

あきらかに気分を害したようだった。それからはいやみ、無視いろいろされた・・・。私の目の前の机に座っていたので毎日顔を合わせるのが辛かった・・・。

その人は社長や所長その他の複数の男性社員とデキていた・・・。若かった私はそういう汚いところも大嫌いだった。

「大人の世界ってなんて汚いの?こんなことが許されるの?結婚してるのに・・・。しかもここは会社でしょ?」

みたいに本当にその人と周りの人のことが許せなかった。

今、あの営業所のあったビルには違う会社が入っている。あの人どうしているのかな?今でも夢にでてきて私を悩ませるお局様・・・。

今の私だったらうまくおだてて、仲良くやっていける自信がある・・・。

それだけ私も世の中にもまれ、けがれてしまったということなのだろうか・・・。

でもそんな自分を決してきらいではない・・・。

ウマの合わない人
2006年03月14日(火) 20:57
私の勤めているスーパーにはたくさんの人が働いている。
勤め始めて一年以上経過した今、大体の人たちと普通に会話できるようになってきた・・・。

でもその中でもどうしても苦手な人がいる。その人は社員で28歳男既婚なのだが、見た目は「監禁王子」に似ている(笑)。はっきり言って美形なのだが・・・。声はガクトに似ている。低音でぼそぼそと話す・・・。

最初、こいつが異動してきたとき正直胸がときめいた・・・。しかしこいつの本性をのちに知ることになってからは、挨拶するのもおぞましい私にとって超苦手な存在になってしまった。

レジで登録するのに内線電話でわからないことを聞いたのだが、何を思ったのかそいつは私に逆切れ。

「何言っちゃんてんの?お前!」

はあ?お前扱いかよ。ふざけんなよ。あんたみたいな青二才にお前呼ばわりされる筋合いはね〜んだよ!!

私は心の中で激しく切れた・・・。ったく口の聞き方も知らないのか。いまどきの若者は・・・。なんて訳知りばばあみたいに思ってしまった・・・。

だってさ。せっかくかっこいい人が来たと思ってさ。内心仲良くしようと思ったのにさ・・・。ばばあだと思ってバカにしてる態度がみえみえ・・・。おばさんこそ大切にしないといけないんだぞ?

若い高校生のお姉ちゃんに対する態度と違いすぎ。明らかに差別してる。

私は一度でもこういうことがあると、その相手に対して二度と心を開きたくなくなる。でも、ときどき見かけるとき、「かっこいいな〜」などと自然に思ってしまう私・・・。

これ以上痛い目に会っても知らないぞ・・・。

どこにでも一人はいる、くそばばあの話
2006年03月05日(日) 20:50
私の職場のスーパーには、いろいろな性格のばばあが集まっている。
全体に言えることはうわさ話が大好きなこと・・・。私がこっそり話していたことが次の日には全員に広まっているという、あきれた現実。

狂ってる・・・。この職場は・・・。その中でもひときわ目立っておかしいばばあが一人いる。このばばあは人懐っこく誰にでも話しかけてくる。最初は私も心を許していた。しかし、後にこのばばあの、とんでもない本性を知ることとなる。

ある日私の自宅にそのばばあから、いきなり電話がかかってきた。

「あんたね〜いい気になってんじゃね〜よ。ど〜たら、こ〜たら」

びっくりした・・・。そして激しくショックを受けた。それからしばらくは電話恐怖症になったほどだ。

さっそく上司に相談。全面的にそのばばあの、した行為はいけないことだということになったのだが、「警告」しただけで済んでしまった・・・。

あれから約半年経った今、今度は別のパートさんにそのばばあから例の電話が行ったそうだ。

「あんたね〜。休んでばっかりいるんじゃねえよ。ど〜たら、こ〜たら」

もう今回で二度目だよね。こういうことするの。いい加減、諸悪の根源であるこのばばあ、くびにして欲しいよ。まじで・・・。


仕事
2006年02月17日(金) 17:53
私は今パート勤務です。スーパーでレジ打ちの仕事をしています。今のお店では一年くらいですが、その前のお店には約6年間いました。前もレジ打ちの仕事でした。職種が同じなので慣れてる仕事がいいかな〜と思い、選びました。今のところでも1年が過ぎようやく仕事も覚え、冗談がいいあえる人たちに出会え、それなりに楽しくやっていました。

しかし、最近家の前に某大型薬局のチェーン店が出来たのです。まだ開店はしていないのですが、それを見て、旦那いわく目の前にいい職場があるのだから、今のところは辞めてそっちへ移れとのこと・・。私としてはそれは近いのは良いにこしたことはないのですが、せっかく苦労して覚えた仕事、築いた人間関係をぜんぶクリアーにして、また一から新しい仕事に慣れ、人間関係を築かなければならないかと思うと、気が重いのです。とにかく人見知りする性格なので慣れるまでにとても時間がかかってしまうのです・・。いまだに緊張してうまく話せない同僚とかもいるし・・・。せめて3年は続けたいと思うのですが・・。旦那いわく「面接だけでも行ってこい」だそうです・・・。そんな中途半端なことしたくないのに・・。あっちもこっちもなんてそんな器用に立ち回ることなんて私には出来ません・・・。は〜ためいき・・。

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