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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
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激うま
2006年03月22日(水) 06:49
昨日旦那が実家からもらってきたかりんとうを食べた。どうせまずいんだろうと思いながらも封をあけて食べて見た。

ナニコレ!激うま!!すごくおいしい!!昔子供のころに食べた記憶のあるかりんとうと同じ味だ!懐かしい・・・。

「大釜で3度揚げて、生地をサックリ仕上げ、沖縄黒糖を使用した黒蜜をたっぷり掛けてまろやかに仕上げました」

だそうだ。袋に書いてあった・・・。極太の黒いかりんとうをまるでちん×のようにお口にくわえ込み、無心でむしゃむしゃとほうばる私。鏡で見たらかなりのまぬけづらだろう・・・。フェラ×オじゃあないんだから。(笑)でも本当においしい・・・。口の中でとろける。そして味がまんべんなく広がる・・・。止まらない。どんどん食べる。食べまくる。でもどうしよう。これ一袋587カロリーって書いてあるよ・・・。

これだから私はどんどん太る一方なのだ・・・。自分に限りなく甘い私。そして甘いものが大好きな私。

こんな私にダイエットなんて苦行できるはずはない。この前テレビチャンピオンに出てた、ちょっとかっこいいけど凄く厳しいインストラクターの先生が、私に専属でついてくれたらもしかしたら痩せられるかも知れない。

私ってM女だし、こっそり甘いもの食べて先生に見つかって、激しく罵倒されてみたいなんてバカな妄想をしてしまう私なのでした・・・。

イカすバンド天国!
2006年03月20日(月) 18:24
平成元年ごろだったか放映されていた「イカす!バンド天国」が好きだった。夜中の番組だったのだけれど、毎回録画して繰り返しみるほどはまっていた。司会は三宅裕司と相原勇だった。いろんな個性たっぷりのアマチュアバンドが出てきて勝ち抜き合戦みたいな番組。

それで審査員がまた個性ゆたかな面々だった。村上ポンタ秀一さんとか吉田健さんとか・・・。どしろうとの演奏にプロが露骨なダメだしをする。それがものすごく痛快だった・・・。私が好きだったのは吉田健さん。クールでずけずけと刺しまくるコメントが大好きだった・・・。

バンドで好きだったのは「たま」と「フライングキッズ」・・・。「カブキロックス」とかもいたな。「まさこさん」とかいうキモイ人もいた。みんなあふれる自己主張を思い切り音楽にしてぶつけてた。

今はああいう番組ってもうないのだろうか?あんなに盛り上がる番組があったら是非また見てみたいものだ・・・。

そういえば武道館にも見に行ったんだっけな。イカ天のイベントに。
もちろん一人ぼっちでだけど・・・。

池田貴族さんは、がんで死んじゃったし・・・。「たま」はいまでも活躍?してるんだろうか・・・。もう遠い昔のお話になってしまったのかな・・・。

「孤独日記」がおもしろい
2006年03月17日(金) 04:38
最近復活したサイト「孤独日記Revenge」がおもしろい。今日の俺を読む。文章の一字一句に無駄がない。読ませる。文章だけで勝負している。凄い。凄すぎる。

文章に勢いがある。何なんだろうコレは。やっぱりこの方は、天才だ。
神様だ。この方の書く日記がこれから毎日読めると思うと嬉しくてそれだけでもう満足だ。

いくらだらだらと長文を書いたところでこの方の一行にも匹敵しない、インパクト。才能なのだろうか。そしてこの方の日常生活を応援せざるを得ない気持ちになってくる。

だから私は「孤独日記」から目が離せない・・・。この方の書く文章から目が離せない・・・。

素晴らしい。孤独日記万歳!!

私の好きな場所
2006年03月16日(木) 10:01
私は本屋さんで立ち読みすることが好きだ・・・。本屋さんに入ったとたんたくさんの本が視界に入ってきて興奮する。胸がときめく。そして私のお気に入りのサブカルチャーコーナーへ・・・。

村崎百郎とかそのジャンルのヘンな本をかったぱしから立ち読みする。楽しい。そして次第に私は便意をもよおす。なぜだか分からないのだが本に囲まれると昔から私はうんこしたくてたまらなくなる・・・。

うんこを我慢しながら立ち読みする快感・・・。私って変態かな?だれかが言ってたけど印刷物のインクの匂いが、便意をもよおす効果があるらしい・・・。あと精神的にリラックスすると便意をもよおすということもあるそうだ・・・。

図書館も大好き。きち×い関係の本をむさぼるように読む。私にあてはまる項目をすかさずチェック。ふむふむ・・・。私ってもしかしてボーダーなのかな・・・。まあ別にいいや。とりあえず日常生活に支障がなければ・・・。こんな世の中できち×いにならないほうがどうかしてるのだから・・・。(これって暴言かな・・。)

そして今ブログを書いてる最中も私はうんこを我慢している。BGMは荒井由美だ・・・。苗字が変わる前のユーミン。初期の頃の・・・。暗〜い音楽を聴きながらまったりとパソコンに向かう休日・・・。

この瞬間が私にとって、今は一番楽しい時間なのかもしれない。

ネットで日記を書く意味
2006年03月15日(水) 18:44
私にとってネットで日記を書く意味。誰かに自分を見て欲しい。それもあるかも知れない。普段、根暗で他人とうまくコミュニケーションが取れない自分。40年生きてきてもまだ、自分というものが理解できていない。相変わらず自分探しの旅の途中。

今まで、リアルで納得いかなかったこと、辛いこと、わかってほしかったこと、本当は伝えたかったけど伝えられなかったことなどを、ノートに書いていた。それを読み返して自分自身を客観的に見ようとしていた。

そして今は、ネット上で日記を書いている。自分が思ったこと心の中の全て、自分自身の全てを文章にして書き出している。

こういうの、理解できない人が世の中にはいるのかもしれない。

でもここは私のホームページ。自分自身が好きなように好きなことを書く自己満足のオナ×ー手段としてのブログ・・・。

だから私はこれからも書き続ける。

ここでは、誰に遠慮することもない。

せめてこの場所くらいでは「自由」でいたい。

今が楽しければそれでいいのだ。

ラジオと私 2
2006年03月15日(水) 08:08
ラジオを聴いているとパーソナリティーが、いつだって私だけに話しかけてくれるように感じる。それがラジオの魅力・・・。

高校卒業してからもまだまだ根暗だった私は、仕事から帰ると家にこもって引き続きラジオや音楽を聴いていた・・・。

渋谷陽一のラジオの番組・・・。名前も知らない海外の人の音楽とか流れてた。ラジオを流していると自分の部屋の空気が暖かくなるような錯覚に陥っていた。孤独感が薄れてパーソナリティーの人と一体になったような暖かい気持ちになれる・・・。

渋谷陽一の知的で軽快なしゃべりが好きだった。

育児ノイローゼになったときも私はラジオに助けられた。
当時聴いていたのは、クリス・ペプラーの「フューチャートラックス」という、夜の10時頃にやっていた番組だった。偶然にその番組にダイヤルを合わせたのがきっかけだった。ボロボロに壊れてひび割れていた私の心にクリスペプラーのダイヤモンドボイス(?)が、しみわたった・・・。

毎日眠る前に聴くのが日課になった。でももう残念なことにその番組は終わってしまったのだけれど・・・。

今はラジオよりもパソコンに夢中な私だけど、たまにはラジオのスイッチを入れてみようかな・・・。そこにはきっとまた素敵な出会いが待っているかも知れないから・・・。

ラジオと私
2006年03月15日(水) 07:06
高校時代の暗黒の三年間、私は部屋で音楽を聞いたりラジオを聴いたりして、かろうじて自我を保っていた。

アルバイトして貯めたお金で買ったオーディオ。そのステレオで聴いていたのが当時はやっていたオフコース。「さよなら」とか「イエス・ノー」とかはやっていたな・・・。オフコースは、当時レコードだったのだが、アルバイトの給料が入るたびに一枚ずつ揃えていった。今はCDがあるのでレコードは聴くことはないのだけれど、今でも押入れの奥に捨てずにとってある。チューリップの「虹とスニーカーの頃」も当時よくかかっていた。今でもこの曲を聴くと懐かしいようなせつないような感情につつまれる。

高校生のときに聞いていたラジオは、坂本龍一のサウンドストリート。毎回エアチェックするほど大好きだった。いろんなゲストの人がきて坂本さんがトーク(?)を繰り広げる番組。

坂本さんのおすすめの曲とかもよくかかっていて、感受性豊かだった当時の私の心にすんなりと入ってきてくれた・・・。

YMOはもちろん、ムーンライダースの「いとこ同士」とか、はっぴーえんどの「夏なんです」とか良かったなあ・・・。

あの頃の坂本さんは確か30歳くらいだったから、今の私の歳よりも若かったわけなんだけど・・・。

あれから20年以上経った今、テレビでたまに見かける坂本さんは白髪のおじさんみたいになってしまったけど、きっといい感じに歳をとっているのだろう・・・・。

元オフコースの小田さんももう58歳だっけ?それなのに現役ばりばりで素敵だな〜思います。年齢と心の若さって関係ないんだなって感じる今日この頃の私です。

再会の日
2006年03月14日(火) 01:18
私がはまっていたサイト「孤独日記」が再開した。

「今日の俺」を読んだ・・・。約2ヶ月半ぶりくらいに出逢う管理人さんの文章・・・。まぎれもない私が心酔してやまない管理人さんの文章だ・・・。本物だ。やっと再会することができた・・・。

パソコンの前で何度も何度も「今日の俺」を読み返す・・・。長かった。今日まで・・・。でもそんなことはもういい・・・。こうして私の前に管理人さんが帰ってきてくださったんだもの・・・。

心底嬉しい・・・。この充実感・・・。心の底から満たされる・・・。
そしてパソコンの前でほ〜っと大きく息を吐く私・・・。ほっとした・・・。また逢えた・・・。

管理人さん、帰ってきてくださってどうもありがとうございます。
ずっとずっとずっと、待ってました・・・。

さっそく私の孤独日記ファイルに加えるべく、夜中にもかかわらずプリントアウトする私・・・。

私ってなんて幸せ者なのだろう・・・。

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