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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
疲れた。
2006年05月14日(日) 20:38
今日は朝8時に家を出てお祭りの手伝いをした。くじを売ったり、お祝いを持ってきてくれたご近所さんの接待をしたり・・。

今回は旦那が責任者だから私もその手前、他の人よりも余計に働かなければ示しがつかない。お昼もみんなが食べ終わった頃にやっと残った少しばかりのオードブルに手をつける・・・。

はあ・・・。お祭りが終わり今度は会場を変えてご近所のプレハブでまた宴会の準備・・・。みんな楽しそうに飲んで歓談しているというのに、私は疲れ果て、ただひたすらに終わるのを待つ。

やっとかたずけも終わり家に帰ったのが7時ごろだった。朝の8時から夜の7時まで気の休まる間もなく12時間近く、拘束された・・。

これが仕事だったらお金がもらえるのだから、諦めもつくのだがただ働き・・・。また一年後も手伝わなければいけないらしい・・。

はあ・・・。


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あの夏の花火
2006年05月14日(日) 03:43
夏の夜を彩る花火・・・。真っ黒な空に色とりどりの綺麗な火花がさまざまな形をかたどって上空に浮かぶ。

まだ新婚さんだったころ私たちはよく花火大会に出かけた。電車で出かけるような遠くの花火大会とか、歩いて40分くらいかけて行く地元の大きな公園で行われる花火大会にも行った。

会場でまじかでみる花火はとても迫力があって美しかった。頭上にに大きく広がる花火・・・。見ているとまるで自分に向かって落ちてくるようだ。打ちあがるときのど〜んという音もお腹に響いてくる。

花火を見るととても幻想的な気持ちになり、いつまでも無心で見ていたくなる。

私が妊娠中に切迫流産で入院していたことがあった。そのときちょうど花火大会があった。さまざまな理由で入院をよぎなくされている人たちが、心をひとつにして大きな窓から綺麗に映し出された花火を見つめていた。 みんなそれぞれ思いをはせながらその花火を見つめていたのだろう。

私は初めての子供をお腹に宿り、祈るような気持ちで花火を見ていた。 どうか無事に生まれてくれますように・・・。そしていつの日かこの子が大きくなったときに親子3人で、この花火を会場まで出向いて直接見ることができたらどんなに素晴らしいだろうと。

何発もどんどんと上空に打ち上げられていく花火を見ながら考えていた。

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