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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
お父さんの思い出
2006年04月23日(日) 19:54
私は父が48歳のときに生まれた子供だ。父は私の母と再婚して兄と私が生まれた。母は私に対して厳しい人だったが、父は子供のときからずっと私を「ねこっかわいがり」してくれた。

兄と兄弟けんかするといつも私の味方になってくれた。それが兄には辛かったみたいだ。でも私はそんなお父さんが大好きだった。寝るときもいつも一緒で、お父さんの太ももの間に私の足を挟んで抱きしめて寝てもらった記憶がある。朝立ちしたお父さんのおち×ぽを照れながら見せてくれたりもした・・・。(テント張ってる状態をパンツの上からです・・・。)

でも小学校4年生くらいのとき、近所をお父さんと散歩していると同級生の女の子がからかってきました。「えむちゃん、だれと歩いてるの?おじいちゃん?」って。ショックでした。お父さんだよって言えなかった。

私の大好きなお父さんが人から見たらおじいちゃんに見えてしまう。それから私はお父さんと歩くのが恥ずかしくなりました。授業参観に来てくれたお父さんに声をかけられるのが、たまらなく恥ずかしかった。

女の子は思春期が近づくと生理的に父親を受け入れなくなります。私にはとてもやさしいお父さんだったけれど、そのやさしさ、愛情がどうしようもなく気持ち悪くなった時期がありました。

今はお父さんとの楽しい思い出しか記憶に残っていません。子供のころデパートに連れて行ってくれたお父さん。レストランで私のためにクリームソーダを頼んでくれたお父さん。中学生の頃ベットに憧れていた私と一緒にデパートまで行って注文してくれたお父さん。(でもその後に母から置く場所がないとの反対にあい、キャンセルされられました。)

いつも私のことを一番に考えていてくれたお父さん。大好きでした。
いい思い出をどうもありがとうございます・・・。

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