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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
秘密の隠れ家
2006年04月12日(水) 19:30
子供のころ近所に材木を置いてあるプレハブ小屋があった。近所の子と一緒に屋根の上に登って遊んだりしていた。プレハブの中2階の部分に屋根裏部屋のような空間があった。そこは秘密の隠れ家。材木のニオイが漂う誰もいない静かな空間。

当時私はその場所に好んで行った。まるで自分だけの秘密のお城みたいに感じていた。そしてなぜか私はその場所に行くと決まってオナニーしたくなった。ひとりきりの秘密の空間にいるとわくわくしてきて興奮してくる。そして誰もいない秘密の小屋でオナニーにふける。

親に隠れてこそこそとオナニーしていた私は、押入れの中でもよくおま×こをいじっていた。せまくて暗い押入れの中で布団に挟まれながら体をのけぞらせ、オナニーする。オナニーはいけないことだってうすうす感じていたから、絶対に親に見つからない場所で行っていた。

当時はオナニーということばは知らなかったので、おちんちんもみと呼んでいた。

あれから30年以上経った今も私は何も変わっていない。オナニー歴30年以上・・・。誇れることでもなんでもないが。(苦笑)

8歳になる娘はまだオナニーを知らないらしい。そう考えると私ってやっぱりかなりのえっちなガキだったのだろうか・・・。

でも娘にはオナニーすることに罪悪感を感じないでいて欲しい。セックスは決して悪いことでもなんでもない。女性が性欲を持つことも当たり前のことなのだと言うことも教えてあげたいと思う。

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