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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
自分らしくあるために
2006年04月30日(日) 20:09
寂しい。訳もなく寂しい。自分のやりたいことって何なんだろう。結婚する前の私は一人ぼっちだったけど自由に自分らしく毎日過ごしていたような気がする。

会社の帰りにふらふらとウィンドウショッピングしたり、一人でレストランに入って好きなもの食べたり、本屋さんで立ち読みしたり・・・。あの頃の自分は決して幸せだったとは言えないけれど、自分の好きなように行動して自分の好きなように生きていた。

結婚して表面上は孤独ではなくなったのだけれど、この満たされない気持ちは何なんだろう。毎日同じことの繰り返し。自分の人生について考えることもなくただせわしなく過ぎていく日常。朝起きてしたくして出かけて帰ってきてご飯食べて寝るだけ・・・。

これが私の求めていた生活なのだろうか。ひとりになりたい。ひとりきりになって自分を見直す時間と心のゆとりが欲しい。

自分が誰なのかも、どんな本が好きでどんな音楽が好きで、どんなビデオが好きなのか、だれのコンサートに行きたいのかもいつのまにかすっかり忘れてしまった。

一日のうち5分だけでもいい。自分が自分である時間が欲しい。誰にもじゃまされない私だけの時間が欲しい。私が私らしくいられる瞬間を取り戻したい・・・。

主婦と母親の仮面に埋もれて生きるのはもういやだ。


月に一度の短いセックス
2006年04月30日(日) 07:19
もうすぐ生理が来る。だから今は月に一度の絶好の中出しセックスのチャンスだ。

普段性欲をもてあましてオナニーにふけっている私は、大嫌いな旦那に誘い水をかけてみた。「ねえ、生理始まっちゃうよ。やっちゃう?」って。旦那の答えは「いやだ。やりたくない。疲れてるあっちいけ。」だった。

別に旦那のことなんか愛していないから「あっ、そう」って感じで軽く引き下がる私。でも内心なんだか気分が悪い。女のほうから誘ってるのに断るなんて・・・。やっぱり私って旦那に触るのも嫌なほど嫌われてるのかななんて考えていた。

そしてその日の夜。子供が寝静まって私がパソコンで遊んでいると、となりの部屋の旦那が珍しく話しかけてきた。「なめたきゃなめろよ。挿れてやるよ。」って・・・。なんかみじめだったけどこのときとばかりほいほい誘いに乗ってしまう私。プライドも何もない。ただ生おちんぽを挿れたいだけ・・・。

旦那の寝室にそそくさと出向いて旦那のおちんぽを取り出す。まだ半立ち状態のおちんぽを心を込めて丁寧になめあげる。見る見るうちにお口に入りきれなくなるくらい大きく硬くなっていく旦那のおちんぽ。旦那のことは大嫌いだけどおちんぽは別だな・・・。とにかくおちんぽだけは挿れたい。

そして私が上に乗って挿入。やっぱり生は気持ちいい・・・。奥まですっぽりと飲み込んだところで激しく腰を動かす。ひさしぶりなので、はりきって腰を動かす私・・・。気持ちいい・・・。最高・・・。そんなことしてると旦那がもう我慢できなくなって「もう出ちゃう」とか例のごとく言ってる・・・。

じゃあ正常位で・・・。って言って今度は旦那が上になる。ひさしぶりだからどんな体位も気持ちいい。いつもは私がねだらないとやってくれないのに旦那は「バックやってあげようか。」だって。私「うん。早く・・・。」って早速わんわんスタイルになって旦那のおちんぽをおま×こに導く。

バックで子宮の入り口のほうまで深く挿入される。ああ〜〜。いい・・。すごく気持ちいい〜〜。もっと〜〜〜。と思ってると「もうイクよ。」と旦那。「早いよ・・・。」でも我慢。激しく旦那が腰を動かす。私のおま×こも旦那をきゅうきゅう締め付けて喜んでる。旦那がイクと同時に私のおま×こもきゅっ〜と痙攣して、同時にイクことができた・・・。

でも本当はもっともっと突っ込まれたい。時間にして5分も経っていないんじゃないかな・・・。月に一度のセックスが挿入だけの5分間だけなんて・・・。

やっぱり寂しいです。今朝も旦那のおちんぽはめようと思ったら、生理が来てしまいました。突っ込まれるとなぜか次の日には生理がくる私のおま×こ。刺激に反応しているのかな・・・。

濃い〜いセックスがしたいです・・・。はあ・・・。

家族旅行
2006年04月29日(土) 14:36
今日からゴールデンウィークだ。家族で旅行とかに行く人も多いのだろう。我が家も5月と8月に毎年旅行に行っていた。

目的は子供を遊ばせてあげるため。毎年行く旅館は安く泊まれる宿で海の近くにある。

でも今年は地元のお祭りの役員になってしまったりして、5月の旅行はとりやめになった。そもそもけちな旦那と旅行してもちっとも楽しくないのだ。去年の夏には些細なことで大喧嘩になり車から降りろ降りないの騒ぎになってしまった。

お昼ごはんの時間になっても子供がまだおなかがすかないと言うので、旦那がお昼はコンビにのおにぎりで済ませようと言ったのだった。私は食い意地がはっているというのもあるのだが、何でここまで来てコンビにのおにぎりなの?私海の幸が食べたいのに・・・。いつも行く回転寿司に行きたかった・・・。(それもせこい・・・)「まったくけちなんだから・・・これじゃあ旅行に来た意味ないじゃん・・・」とこぼしたら旦那が怒り出してしまった。

普段のけんかならお互いに顔を合わせないようにする逃げ場があるからいいのだが、旅行ともなると部屋もひとつで、車中でもずっと顔を突き合わせていなければならないから辛い。

楽しむために来た旅行がまるでばつゲームのように、苦しい時間になってしまった。結局その夜は離婚するしないの話にまで発展して、子供がとてもかわいそうだった。

旅行先でもけちる旦那が大嫌い。旅行って普段の節約してる生活を忘れるためにするものなんじゃない?はあ・・・。こんな旦那とはもう旅行なんて行きたくないよ・・・。でも子供のためにひたすら我慢するしかない私。

気の合う男の人とふたりきりで不倫旅行ができたら、どんなに楽しいだろうな・・・。好きなもの食べて、夜はいちゃいちゃして、お風呂も一緒に入って手をつないで寝る。朝日を二人で眺めて海沿いをドライブ・・・。たとえ一泊二日だけでもこんなことしてみたかったりする。

叶わぬ夢だけれど・・・。相手もいないし・・・。はあ・・・。

ストレスと精神不安定の関係
2006年04月28日(金) 17:59
ブログを始めるようになってから、思ったこといやな事全てここに書き記してきた。自分の心の中を吐き出す場所が私にとってこのブログなのだ。

ブログを始める前の私は、職場でいやな事があったり不安なことがあったりすると、ノートに書き記してそれを読み返して自分自身を客観的に見ようとしていた。

精神的に弱くて不安定だった私は、ストレスがたまってくると寝付くのに時間がかかったりしていた。そんなときは以前、精神科で処方された薬を一錠だけ飲んだ。

でも最近はまったく薬を飲んでいない。薬を飲まなくても布団に入るといつもまにか寝てしまっている。ブログで心の中身全部吐き出しているからなのかな。旦那の悪口から職場の愚痴から全部・・・。

毎日同じことの繰り返しで特に変化のない日常の中で、毎日ブログを更新するというのはなかなか大変なことなのかもしれない。でもこの場所で自分の気持ちを書き記すことが私の精神に、いい影響をあたえていることはまちがいなさそうだ。

これからも気張らず思ったことを書き記していきたいと思う。

恋愛対象年齢って
2006年04月27日(木) 10:39
今日テレビのワイドショーで芸能ニュースを見た。キョンキョンが今人気の男性イケメンアイドル歌手と付き合ってるらしい。

キョンキョンと言えば私と同じ歳の40歳。比べるのは無謀だとわかっているのだけれど、年齢だけは同じ40歳だ。そして相手はうら若き20歳ときた。凄い。女のほうが男よりも倍生きちゃってる。年齢だけで見たら親子にだってなりうる。

男の人って果たして何歳くらいまでだったら女性を恋愛対象と考えられるのだろうか。女性のほうからもし迫ってきたらヤッてもいいとされる年齢。

常々こういうことを考えている私はテレビを見ながら旦那に聞いたりする。「ねえ、辺見まりがせまってきたらヤッちゃう?」とか「由美かおるとだったらおち×ぽ勃つ?」とか男性の気持ちを知りたいから確認したりする。

いくつになっても魅力的な女性はたくさんいる。特に芸能人なんかだったら年齢を感じさせない女性はざらにいるだろう。岩下志摩さんなんて女性から見ても本当にいつまでもお変わりなくお美しい方だと思う。黒柳徹子や、ヒガシくん御用達の森光子は勘弁して欲しいが・・・。

芸能人はともかく一般のそこらへんにいる主婦を見て、男の人って何歳くらいまでだったら恋愛感情(もしくは欲情)を持ってくれるのだろうか?40歳って男の人から見たらもうばばあで、自分から好んで抱きたいとか思わないのかな?

私としては心だけはいつまでも19歳のつもりなので、男の人の前では無意識にかわいい女を演じちゃったりする。でもこういうのって男の人から見たら「いい歳したばばあが見苦しい」とか思われてるのかなあ・・・。

それとも年齢には関係なく内面も含めて魅力的な女性であれば、男の人は恋愛感情をもってくれるのだろうか?いくつになっても男の人の視線を感じられるようないい女になりたいものだ。
無理だけど・・・。(苦笑)

なんてったってアイド〜〜ルももう40歳か・・・。ふう・・・。ため息。

自意識過剰
2006年04月26日(水) 20:58
私は思春期の頃から自意識過剰だった。他人から自分がどう思われているのかが気になって仕方がなかった。人よりもいつも自分がよく思われたかった。

子供の頃は父が私に甘かったせいか、いつでも誉めてくれた。学校でテストの点数が良かったときも、そろばんで一番になったときも大げさに誉めてくれた。

だから私は人よりも優秀な人間なのではないかという意識をいつのまにか刷り込まれていた。その後高校に入学して勉強について行けず、友人もできなかった私は生まれて初めての挫折を味わうことになるのだが、このときのヘンな自意識のせいで、こてんぱんに打ちのめされた。

私って勉強もできて明るくてみんなに好かれる人だったはずなのに、これは何?この今の状況は何?自分で自分を認めることができずに打ちのめされた自意識を支えることができなかった。

青年期によくある挫折なのかもしれない。しかし私はこの挫折感をいつまでもひきずってしまうことになる。壊れた自我を守るために私は自分の心を閉ざした。意識を自分だけに向けて自分を理解してくれる人は自分だけなんだと思うことで何とか生きてきた。

自分に自信がなくなった。そしていつも人に対して必要以上に卑屈な態度をとることによって自分がこれ以上傷つけられることを防いでいた。だから、思ったことも言えずにいつも人の顔色を伺うような暗い性格になってしまった。

あれから歳を重ねてやっと最近はあまり自分を卑下しないで、他人と接することができるようになってきた。そして、今思うことは自分を卑下しすぎることは、他人よりも自分が優位に立ちたいと思ってていることと同じなのではないのかということに気づいてきた。

過剰な自意識は他人から見て醜いものなのかもしれない。裸の王様みたいに見えない洋服を着てきどっているけれど、他人から見ればバカみたいに思えるのかもしれない。

自分に自信を持てるにはまだまだだけど、少しずつありのままの自分を認め、さらけ出していけたらと思っている。

もう見えない洋服は脱ぎ捨てよう。

恋のかけひき
2006年04月26日(水) 07:13
私は臆病なのですぐには人に心を開けなかったりするのだが、ひとたび自分をさらけ出して受け入れられたりすると、全面的にその人に心を開く。普段抑えている分をその人との関係で満たそうとしてしまう。

だから仲良くなった男の人には私が負担になるみたい。例えば向こうから私に好感を持ってくれて近づいてきたとしても、私がその相手に振り向いて100パーセントよりかかると、相手の態度が微妙に変わってくる。

男の人って自分に振り向かせることだけを楽しんでいるのだろうか?私としてはこれからもっともっと仲良くなりたいと思って、夢中になるし、気持ちを抑えずにどんどん伝える。そうすると相手は引くみたいだ。

いくらお互いが好き合っていても、女の人がいつでも自分だけを見てくれると思うと、もうそれだけで目的が達せられたみたいになってしまい負担に感じ、ひいてはうざったく思うものなのだろうか?

男の人の気持ちってよくわからない。大好きな男の人と恋のかけひきをして、いじわるしたりじらしたりして相手の気持ちを自分にひきつけておくなんて器用なことは、私にはできないし、したくない。

こんな私って男の人から見たらつまらない女なのかな・・・。

白黒はっきりさせてくれ
2006年04月25日(火) 19:40
たびたび書いている職場のばばあのことなのだが、最近同僚とまた問題を起こしたらしく上司交えてやめるやめないの話になったようだ。

さかのぼれば約一年前もこのばばあは私に対して自宅に暴言電話をするという普通では考えられない事件を起こしている。あの時はうちの旦那もものすごく怒って、やめるやめないの話し合いになったのだった。上司を交えて話したのだが、結局こんなことがまたあったら今度はくびにするという話になったのだった。

そしてまた同じようなことを繰り返してるばばあ。とにかく常識では考えられない。ロッカールームで例のごとく悪口三昧。「私がやめたら負けだ。」とか言ってる。だから〜〜〜やめるとかやめないとかもう選択の余地はないんだよ!!もうお前即刻くび!!

あのときの約束は何だったの?あのときだってみんなこいつにまるめこまれて私は誰にも理解してもらえなかった。もういい加減こいつが諸悪の根源だってわかったでしょ?面倒なことにしないためなのかも知れないけれど、会社としてはっきり対応して欲しい。もう有無を言わせずくびにして欲しい。

今日は朝からむかむかしていた。私は白黒はっきりさせないと気が済まない性格だ。でも今までの経験上、自分の意見を誰かに漏らそうものなら今度は自分に火の粉がかかってしまうので、誰にもこのもやもやを話せなかった。それをここで書いて気持ちを整理したい。ここは唯一の私が言いたいことを書き込める場所だから・・・。


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