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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
熱くなる私
2006年03月27日(月) 14:50
今日は私の仕事がお休みだったので、春休みに入った娘とともにひさびさにジャスコのゲーセンへと出向いた。この場所にはコインが山ほど預けてあるので、早速コインをおろしてゲームでもしようと思いきや、カウンターにお姉ちゃんが一人もいない。

早朝ということもあったのだろうが、少し待ってみてもお姉ちゃんが現れる気配がない。いらいらする私の目に飛び込んできたのが、100円でできるパチンコ。気がつくと近づいてデータをチェックしていた。ふむふむ。昨日の大当たりは14回か。すごい。設定がいいのかななどと思い、椅子に座り100円投入してしまった。

この台は私がはまっているエヴァンゲリオンだ。はまってるといっても私は本物のパチンコには絶対に手を出さない。私の性格からいってもし一度でも大当たりを連発して大金を手にしてしまったりしたら、絶対にはまってしまうことが予想されるからだ。貯金なんてあっという間にそこをついてしまうだろう。

だからパチンコに限らずギャンブルには手をださないようにしている。でもゲーセンのパチンコは使ったとしてもせいぜい1000円程度なので、たまの息抜きの娯楽としてはいいだろう。

打ち始めてすぐにミッションモードに突入。それに釣られ私もついつい100円追加投入する。その後も2回もミッションモードに突入したがリーチがくるも全然進展しない。280回転ほどまわしたところでもうあきらめた。いつくるかなんて保障はどこにもない。

もしかしたら1000回転まわしても来ない事だって十分考えられる。これは運だ。しかしこのゲーセンではほとんど当たったためしがない。それなのに、コインを引き出すちょっとの間にパチンコにつまらぬ金を使ってしまった自分がいやになった。

パチンコって出ると凄い楽しくてストレス発散できる最高の娯楽なんだけど、出ないと全然おもしろくない。「けっ」と思いながらジャスコを後にした。帰りに子供におもちゃ買ってあげた。

2ちゃんねるという場所
2006年03月27日(月) 09:05
2ちゃんねる。私が2ちゃんねるに迷い込んだのはつい2ヶ月ほど前のことだった。私が大好きだったサイトが一時閉鎖してしまったときに、寂しさからそのサイトをウォッチするスレに書き込んだことがきっかけだった。

今までほとんど2ちゃんなんて見たこともない私が、ルールもわからずにいきなり書き込んでしまったために、結果的に荒らしのようになってしまった。そして強制的に別スレ立てられて排除されてしまった。

寂しかった私はそのスレに独り言日記のようなものを書き込んだ。そうすると思いがけずレスが入っていた。私が語りかけたことに対し、答えてくれる人がいる。それはとても新鮮で楽しい初めての経験だった。

それからの私はそのスレに書き込みしてくださる人と、レスを続けることが楽しくてしょうがなかった。レスがないときはとても寂しくてその場を離れることができなかった。次第に睡眠時間を削ってまでそのスレに張り付くようになっていった。家事、育児すべて後回し。昼間は常に眠くてしょうがない状態。それでもそのスレに何かを求めて依存し続けた。自分自身の存在意義をそのスレに求めていたのかもしれない。

今はほとんど2ちゃんねるのスレに書き込みする人もいないし、自分もブログを立ち上げたりしてスレは放置したままだ。

2ちゃんねるって怖いところだと改めて思う。一言書き込んだことに対して「きもい。うざい。氏ね」などとあぜけりのレスが帰ってくることは日常茶飯事。誰もが匿名で自由にどんなひどい言葉でも書き込めてしまう場所が2ちゃんねる。

今はいろんなスレを覗いたりする余裕ができたのでわかることなのだが、私にとっては本当に向いてない場所だったんだなあと感じる。2ちゃんはネットに慣れた人が、お遊びみたいな軽い気持ちでスレ立てて楽しむところ・・・。それができない私みたいな性格(細かいことを気にする)の初心者がスレ立てることがどれだけ無謀だったのかということに気がついた。

そんな今、2ちゃんねるのさまざまなスレを覗くことはあっても、書き込む勇気は正直言ってない・・・。書き込む場合は、よほど検討して慎重に書き込む。でも何も分からない私にいろいろと教えてくださった方々には、この場を通じて感謝の気持ちを伝えたい。

あの時は本当にどうもありがとうございました。そして、今どうされているのかは分かりませんが、お体を大切に日々お過ごしください・・・。

悲しい出来事
2006年03月27日(月) 07:25
私の職場のレジ部門では現在妊娠している人が二人働いている。一人の人は順調でもう6ヶ月目に入ったみたい。あと一月くらい働いてやめるらしい。そしてもう一人の人は4ヶ月くらいだと聞いていた。ここ数日はその人の体調が悪くて、早く帰してあげていたとのこと。でもその人は結局流産してしまったと聞いた。ショックだった。日々大きくなるお腹を抱えて幸せそうに穏やかな笑みを浮かべていたのに・・・。

私たちの仕事は立ち仕事だから本当は妊娠中に働くことは好ましくない。人にもよるのだろうが、私自身のことを考えたらもう妊娠がわかった時点で即やめる。職場よりも子供のほうが大事だから。それが職場に迷惑をかけることだったとしても私だったら即やめる。

子供を生むというのは一生の大切な問題だ。何よりも優先させなければいけない問題・・・。でもその人は結局無理して働いたせいだか、理由は定かではないんだけど流産という悲しい結末を迎えてしまった。

妊娠って望んでもなかなかできるものではないと思う。こんなこというのは何だけど、もっと大切にして欲しかった。本人が一番傷ついていることなんだろうけど・・・。結局職場の人にも気を使わせてしまうし、レジにも満足に入ることができないのに無理して働いても迷惑だと思うんだよね。こんな考えは冷たいかな・・・。

それで流産して職場に復帰したその人に、私はどのように接したらよいのだろうと余計な心配をしてしまう・・・。まあ自分の経験から言ったらそのことには触れず、今までどうり接するのが一番なのだろうけれど・・・。

妊娠しながら働くということは、大変だ・・・。

恥ずかしい
2006年03月27日(月) 02:35
昨日仕事が終わって上がるとき事務所に行ったら店長がいた。

「××さんちょっとお願いがあるんですが・・・。」と店長。

えっ?店長に話しかけられることなどめったにない私は、どきどきしながら「はい?何でしょうか?」と神妙な顔つきを作って答えた。

「売り場で○○と呼ぶのはやめてください。おかしいので。裏(バックルーム)ならいいですよ。」とさらりと言われた。

うわ、恥ずかしい。○○というのはいつも私が息抜きに職場でセクハラして遊んでる社員の兄ちゃんの愛称だ。

確かにみんなその愛称で呼んでいるし、逆に苗字で呼んでしまうことが不自然な感じの兄ちゃんなのだが・・・。店が開店してお客様がいる前ではそういう呼び方はしないように心がけてたのだけれど。朝の開店準備の時間は店内でも大きな声で「○○おはよ〜」と挨拶するのが日課だった。随分前からそうしていたのだが、今まで注意されたことがなかった。それを見て店長はだいぶ前から気になっていたのかな?と思うと恥ずかしさで顔が真っ赤になってしまった。

何が恥ずかしいっていい年した常識も分別もあるべきおばさんである私が、本当にそんな高校生が注意されるレベルのしごく当たり前のことを、指摘されたことが恥ずかしかった。そんなことぐらい注意されなくても自分で気づけよって感じ・・・。店長も見るにみかねて注意したのだろう。でもさらりとした言い方だったけど。私に気を使ってるみたいだった・・・。

そんなことが心にひっかかってもやもやとした一日になってしまった。でもこうして心のもやもやをこの場に書き記すことで、心の中が整理され冷静な目で見ることが出来るような気がする。

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