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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
捨てられないもの
2006年03月21日(火) 18:45
食器棚の中にいらないものが溢れかえっている。子供が具合が悪くなったときに処方されたけどあまっている薬の袋の数々・・・。正月に飾ったお供え餅のパック・・・。何年前かに天ぷらをしたときの油・・・。賞味期限がとっくに切れた缶入り天ぷら油・・・。

何故捨てられないのか?正直いらないものであるのは明白なのに・・・。

まず、子供の薬・・・。こんなもの飲ますことは絶対にない。それなのにこれを捨ててしまうと、そのとたんに子供が具合が悪くなってしまうのではないかという脅迫観念にかられてしまうのだ。共働きの夫婦にとって、子供の病気は仕事を休まなければならなかったりして、極力避けたいことなのだ。でも薬を捨てたからって(とっくに期限が切れている)なんの問題もないように思うのだが。どうしても私の心はそのような考えに固執してしまうのだ。たぶん一種の病気なのかもしれない。

お供え餅に関しては、これは縁起物なので捨ててしまうとバチが当たるような気がしてしまうのだ。だったらお餅を下げるときに食べてしまえばいいという話なのだが、真空パックを破ってその中の硬い餅を切ったりなんだりするのがめんどくさい。だからこれも何年分かわからないほど溜まっている。すごく邪魔・・・。

天ぷら油に関しては、おととし引越しをしたときにそのまま持ってきたもの・・・。熱した天ぷら油をそのまま吸い取って固めるものは売っているが、冷たい油の処理がわからない・・・。その辺の土に捨てるのもいけなさそうだし・・・。中身の入っている賞味期限のとっくに切れた油缶も、そのまま捨ててはいけないとのこと・・・。

どうしたらいいの?

春到来
2006年03月21日(火) 17:42
春が来た・・・。今日は上着が要らないくらいの暖かさだった。花粉もかなり飛んでいるようだ。

娘が昨日から調子が悪い。鼻がぐずぐずしていて咳も出る。花粉症のせいかなと思ったが念のため熱を測ってみると7度ちょっとあった。

微熱がある・・・。風邪なのかもしれない。早いうちに手を打たないとひどくなって仕事を休まなければならなくなるので、休日だけどいつもの病院に連れて行ってきた・・・。「のどが少し赤いので風邪でしょう。」ということだった。せきと鼻水をおさえる薬を処方してもらった。そして会計・・・。いつもの倍取られた。「えっ?休日だからですか?」と思わず聞いてしまった。休日だと余分にとられるらしい。でも大事な娘のためだ。しょうがない・・・。

娘は粉薬が苦手なのでチョコレートをとかしたものにまぜて与えている。その板チョコを買いにコンビニへ行った。板チョコプラス自分のおやつも買ってしまった・・・。

子供を車に待たせて雑誌に目を向ける。私は、パソコンにはまる前はレディスコミックにはまっていた。不倫、泥沼、ご近所スキャンダル、職場の陰湿いじめ、とかってタイトルが表紙の漫画・・・。一月に5冊くらいは毎月買っていたな。あとついつい表紙につられて女性週刊誌もよく買ってた。でもほとんど広告ばかりで中身がない・・・。

あの頃に比べたら今はパソコンというおもちゃが手に入ったから、そういう無駄なお金はほとんど使わなくなった。休みのときは一日中パソコンの前に座ってるから一切外出しなくなったし・・・。

でもこれって果たしてよいことなのだろうか・・・。

えむの妄想日記(エロビデオ編)
2006年03月21日(火) 06:13
昨日はエロビデオを見たのだが、子供が寝た後もビデオのことが気になってしまい子供が寝ている同じ部屋で、ヘッドホンを耳につけ、こそこそと繰り返しお気に入りの場面を見て再度オナニーしてしまった。

そのお気に入りの場面を自分に置き換えて再現してみようと思う。

「えむ、ブラジャーはずしておっぱい見せて。」

「えっ恥ずかしい・・・。」

ちらっ。男がブラジャーをはずす。あらわになった私のおっぱいを見て男が言う。

「えむ。大きいよ。まんまるだよ。きれいだよ」

そして男の手がパンティーにかかる。

「恥ずかしい。見ないで・・・。」

そんな私のお願いも男の耳には届かない。男はパンティの上からなぞるように私のおま×こをもてあそぶ。

「もう濡れてきてるよ。えむ。気持ちいいんだろ?」

男の問いかけに静かにうなずく私・・・。

「気持ちいい・・・。」

自分でパンティを脱いで男の言われるままに足を大きく開く私。
男は容赦なく指でぐちゅぐちゅの私のおま×こをいたぶる・・・。最初は一本の指だったのに、二本の指をゆっくりと出し入れする。
(このとき私もリアルで指を出し入れしている・・・。)

「ああん、すごく気持ちいい・・」

あまりの気持ちよさにのけぞって喜ぶ私。今度は私が男を満足させる番だ。すごく大きいおち×ぽを目の前にして興奮してむしゃぶりつく私・・・。

「なめるの、好きなの?」といやらしいことばをかけてくる男。

「うん、大好き・・。」少し恥らいながら答える私。お口の奥までくわえ込んで一生懸命ご奉仕する・・。

「もう入れちゃおうか。」と男。「うん・・。」と潤んだ瞳で答える私・・・。

指で一回イカされているから、もう待ちきれない状態の私のおま×こに、男の太いおち×ぽが突き刺さる。

「ひさしぶりのおち×ぽの味はどう?」男がゆっくりと出し入れしながらいやらしいことばをかけてくる。

「凄く、気持ちいい・・・・。」

「本当はえっち好きなんでしょ?」と男。「うん・・・。ずっとえっちなことがしたかったの・・・。」男はそのことばに満足したように今度は高速で腰を動かしてくる・・・。思わず声が出る。「ああん・・。いっちゃういっちゃういっちゃうよ〜〜」何度も何度も激しく出し入れする男よりも私のほうが一足さきに二度目の絶頂を迎えた。

「いっちゃったの?」男がまだまだという感じで私に言った・・・。

「うん。気持ちよかった・・。」
私は快感でひくひくいってるおま×こで、男のおち×ぽを締め付けた状態のまま、男の問いかけに答えていた・・・。

ビデオの中では体位を変えてまだまだ続きます・・・。

私の妄想はとりあえずここまでです・・・。


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