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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
幸せって・・・。
2006年03月16日(木) 19:57
幸せって何だろう。私の今の状態は果たして幸せと言えるのだろうか。
私はいつも自分ほど不幸な人間はいないと思って過ごしている。でも、よく考えてみると今の結果って全部自分がよかれと思って選択してきたことの積み重ねなんじゃないのかってことに気がついた。

この口うるさい旦那を選んだのも私だし、自分から友達を作るのがわずらわしいから人間関係を築こうとしないのも私だし、不妊治療の末に一人娘に恵まれたのも自分が一生懸命治療に通った結果だし・・・。

私はどうしても今あるものよりも、自分に足りないものを欲しがってしまう。他人の評価も気になる。でも、自分の存在意義を他人の評価にのみ、ゆだねている今の状態では、ひとつひとつのことに一喜一憂してしまうのも否めない。だから私の精神はいつもジェットコースターのように激しく上下する・・・。

自分自身の中に確固たる自信のようなものがあれば、私のこの不安定な精神状態はだいぶ改善されるような気がする。

私にとっての幸せな状態・・・。よく考えてみると今の私の状態って凄く不幸ってわけでもないんじゃないか・・・。今あるものを見つめて大事にしていくことが自分が幸せになる道なのではないだろうか・・・。

頭ではわかっているのに、長年のマイナスの思考回路はそうそう改善できるものではない・・・。

だらしない私
2006年03月16日(木) 12:36
「いよかん」がたまりまくっている。スーパーで58円で買ったのだが、毎週毎週買ってしまうために袋に入ったままの状態で台所の隅においたままになっている。

なぜなのか・・・。それは皮をむくのが面倒でいよかんに手が届かないのだ・・・。子供も私もみかんならばくばく食べる。いよかんは皮が硬い上に子供に食べさせるときには中の皮をひとつづつ丁寧にむきむきしなければならない・・・。それがものすごく面倒・・・。

なら買わなければいいという話なのだが、なぜか安く売っているのを見かけると毎週2〜3個はかごに入れてしまうのだ・・・。

それと同じ理由で、ジャガイモとたまねぎも袋に入ったまま台所の隅にたまりまくっている。冬の間はまだ良かった。でも最近だんだんと暖かくなってきてふと気がつくとジャガイモから芽がでていたりして、結局捨てることになってしまう・・・。

早い話料理をほとんどしてないということなんだけど・・・。安いとついついまとめ買いしてしまう悪い癖がある。それで無駄にして捨ててしまっては意味がないんだけど・・・。

だらしない私のお話でした・・・。

子供にとっての幸せって?
2006年03月16日(木) 10:25
家の子のクラスが学級崩壊している。それで旦那はその惨状を目の当たりに見てきた。結果、旦那いわくこれから勉強も難しくなるのだから同じ学区内の学校に転校させろとの指令が下った・・・。

転校する予定の学校に見学に行って来た。私よりもたぶん若いと思われる副校長先生がていねいに応対してくれた・・・。授業風景も見せてもらった・・・。静かだ。みんなおとなしく授業を聞いている。この学校ではきちんと授業がなりたっている・・・。当たり前のことなのだけれど、なんだか感動してしまった・・・。校舎も南向きで静かな環境。
私としてはこの学校に転校させることが最善の方法に思えた・・。

その後応接室に通され、副校長先生のお話を伺った。先生の見解では、今の状態で転校させるのは子供がかわいそうだということだった。特にいじめられているわけでもなく、お友達もいて楽しく学校に通っているのだから環境を変えてはかわいそうだというのだ・・・。

そういわれると私も「そうかな・・・。」と言う気持ちになった。たしかに元気に楽しく学校に通えるというのが、一番よいことだなと私も常日ごろから思っていた・・・。勉強は二の次でもいいんじゃないかと・・・。

結局転校の話は保留になった・・・。3年生になってクラス替えもあるし、その様子を見てから判断しても遅くないということになった。

帰宅し、旦那に報告。旦那は納得していないようだったが、「プロの教育者の意見なんだよ。」とあくまで、私の意見ではなく先生が言ったことだということを強調した。旦那はしぶしぶ納得したようだった・・・。

「転校はしないよ。ママが守ってあげるからね。ずっとこの学校に通ってもいいんだよ。」とやさしく娘に語りかけた。

娘は安心したようだった。子供の気持ちを最優先させるのが一番。

私はあらためてそう思ったのだった。

私の好きな場所
2006年03月16日(木) 10:01
私は本屋さんで立ち読みすることが好きだ・・・。本屋さんに入ったとたんたくさんの本が視界に入ってきて興奮する。胸がときめく。そして私のお気に入りのサブカルチャーコーナーへ・・・。

村崎百郎とかそのジャンルのヘンな本をかったぱしから立ち読みする。楽しい。そして次第に私は便意をもよおす。なぜだか分からないのだが本に囲まれると昔から私はうんこしたくてたまらなくなる・・・。

うんこを我慢しながら立ち読みする快感・・・。私って変態かな?だれかが言ってたけど印刷物のインクの匂いが、便意をもよおす効果があるらしい・・・。あと精神的にリラックスすると便意をもよおすということもあるそうだ・・・。

図書館も大好き。きち×い関係の本をむさぼるように読む。私にあてはまる項目をすかさずチェック。ふむふむ・・・。私ってもしかしてボーダーなのかな・・・。まあ別にいいや。とりあえず日常生活に支障がなければ・・・。こんな世の中できち×いにならないほうがどうかしてるのだから・・・。(これって暴言かな・・。)

そして今ブログを書いてる最中も私はうんこを我慢している。BGMは荒井由美だ・・・。苗字が変わる前のユーミン。初期の頃の・・・。暗〜い音楽を聴きながらまったりとパソコンに向かう休日・・・。

この瞬間が私にとって、今は一番楽しい時間なのかもしれない。

私の暗黒時代
2006年03月16日(木) 07:20
高校卒業して、看護学校にも落ちた私は当然のごとく進むべき道が決まっていなかった・・・。そして職安(当時)に行って就職口をあっせんしてもらった。そこで働くようになった会社でも私はいじめられた・・・。

総勢30人くらいの小さな営業所だったが、そこには仕切っているお局様がいた。その人は当時34歳。既婚で20歳のときに結婚して出産したみたいで二人の子持ちだった・・・。私が会社をやめるまでの6年間そのお局様にいじめられ続けることになる・・・。

その人は、見た目きれいな人だった。当時今よりもずっと根暗で他人に心を閉ざしていた私は、その会社にもなじめるはずはなく無口だったため、周りの人が気を使ってくれていろいろ話しかけてくれた。

「なぜみんなと話せないの?」みたいな話になって、つい「歳が違いすぎるから・・・」と言ってしまった。それは年上の女の人に対して若い女が絶対に言ってはならない禁句だった。

「そんなこと言ったって、ここは学校じゃあないんだから・・・ねぇ」

あきらかに気分を害したようだった。それからはいやみ、無視いろいろされた・・・。私の目の前の机に座っていたので毎日顔を合わせるのが辛かった・・・。

その人は社長や所長その他の複数の男性社員とデキていた・・・。若かった私はそういう汚いところも大嫌いだった。

「大人の世界ってなんて汚いの?こんなことが許されるの?結婚してるのに・・・。しかもここは会社でしょ?」

みたいに本当にその人と周りの人のことが許せなかった。

今、あの営業所のあったビルには違う会社が入っている。あの人どうしているのかな?今でも夢にでてきて私を悩ませるお局様・・・。

今の私だったらうまくおだてて、仲良くやっていける自信がある・・・。

それだけ私も世の中にもまれ、けがれてしまったということなのだろうか・・・。

でもそんな自分を決してきらいではない・・・。

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