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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
歯医者さんは拷問がお好き
2006年03月10日(金) 17:45
私は虫歯だらけだ・・・。幼少の頃甘いものばかり食べていたせいもあるのかも知れないが、20歳くらいのころ余りに虫歯がひどいので、職場の通勤途中にあった歯科医院で見てもらった。その歯医者さんのの開口一番のせりふが「同業者のことを悪くいいたくないけど、これはひどいね。」だった・・・。その歯医者さんは当時30歳くらいで銀縁めがねをかけていて長身で痩せ型神経質っぽい感じの人だった・・・。

半信半疑だったが結局一年くらい通い続けて、きれいに全部治療してもらった。私は一度信頼してしまうと、とことん依存してしまうタイプなので、会社をやめて遠くから通うことになってもその歯医者さんに通い続けた・・・。

歯の治療というのはかなり、セックスに近い行為だと思う。
お口を大きく開けてのどちんこを見せる・・・。無防備な状態をさらしている・・・。虫歯の穴にぐりぐりとかんしを突っ込まれ、痛みに耐えなければならない・・・。しかもライトにぎんぎんに照らされて先生の顔はキスできるくらいの至近距離ときた・・・。

マスクをしていると素顔の何割もいい男度が増す・・・。

「そんなに見ないで・・・。恥ずかしい・・・。」

そして私のお口の中に素手で指を突っ込んでくる先生・・・。感じちゃうよお・・・。
「痛かったらいってね」と言われ、凄い痛みが襲ってくるのかと思うとどきどきする・・・。い、痛い・・・。思わず顔がゆがむ・・・。

「痛い?そんな顔しないで・・・。」と先生にたしなめられる・・・。

こんな会話さえもときめく・・・。抜歯のときなんて凄いSMプレイみたいだ・・・。ぶっとい注射を歯茎に何本も刺されて、痛いのなんの・・・。そしてその後抜歯のとき先生にペンチで力任せにひっぱられ・・・。やっと抜歯が終わったころには息も絶え絶え状態の私・・・。

そんな先生との別れのときが来てしまった・・・。通うのにはあまりにも遠すぎる場所に移転してしまわれたのだ・・・。

さようなら先生・・・。私は金づるになる患者としてだまされていただけなのでしょうか?

最近また違う歯医者さんに通っている私。その歯医者さんは、俳優の八嶋さんに似ている・・・。
好みのタイプではないけれど、性格がいいから気に入ってます・・・。

な〜んてね。ふふふ・・・。

願いが叶う日
2006年03月10日(金) 03:55
昨日、掃除をしていたら偶然にある新聞のチラシが目に入った・・・。
ん、夜回り先生きたる!夜回り先生といえば私が敬愛してやまない方ではないですか?

著書も持っているし、テレビの特番も見逃さないほど夜回り先生がお気に入りな私にとって、これは願ってもない朗報でした・・・。

しかも私の住む町からそれほど遠くないところで講演を行うと言う。
この機会を逃したらきっともう二度と夜回り先生に逢えないのではないかという思いが駆け巡った・・・。

逢いたい。逢って夜回り先生のオーラーを体いっぱいに浴びたい・・・。
願わくば思い入れたっぷりの手紙を花束と一緒に直接手渡したい・・・。

でも開場は夜だ・・・。旦那が許してくれるだろうか?いや許してくれなかったとしても子供を連れてでも絶対に行きたい・・・。

偶然にチラシを目にしたということは、きっとこれは運命なんだ。
神様が、珍しく掃除をしていた私にご褒美をくださったのだ・・・。
私と夜回り先生が出逢うための最後のチャンスだ。

とにかく普段出不精の私だが、この日だけは絶対にはずさないようにしよう。

夜回り先生に出逢える日・・・。

もしかしたら私の人生においてなにかが大きく変わる日なのかも知れない・・・。


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