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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
私が惚れた男(スーパー編)
2006年03月07日(火) 18:17
私が今のスーパーで働き始めて少し経った頃、気になりだした男性がいた。その人は青果部門で働いていた28歳の既婚の社員だった。

私は新しい職場に入ったばかりで不安でびくびくと仕事していた。その人と私の接点は朝の開店作業であった・・・。パソコンで値段を変更したりする作業でよくその人に仕事を教えてもらった・・・。

最初はつっけんどんな人だなって思ってた。でもその人はかたくなな私の気持ちをほぐすように、いつも朝会うとおっきな声で「○○ちゃん、おはよ〜〜〜!!」って必ず私に声をかけてくれた。私の下の名前をなぜか知っていて、しかも「ちゃんづけ」・・・。落ちた・・・。最初は恥ずかしかったんだけどだんだん「ちゃんづけ」で呼ばれるのが快感になっていった・・・。40近いおばさんが「ちゃんづけ」されたら普通ときめくでしょう?

それからはもういったん意識しだしたら私の妄想は止まらない。完全に恋してる状態だった。夜もその人のこと考えると興奮してよく眠れない。その人に会う前の日もどきどきして寝付けない・・・。

そしてその人が公休日の時なんて、もうこの世の終わりみたいな顔して仕事してた・・・。私。

そんなに夢中になっていたある日。突然その人が・・・。

「○○ちゃん、俺、偉くなるの。異動になるんだ・・・。○○ちゃんには随分お世話になったからさ・・・。」

えっ?そんな・・・。私の生活から××さんが消えてしまうなんて・・・。

凄くショックだった・・・。泣きました・・・。それで意を決して最後の日、私の電話番号が書いてあるメモとハンカチをその人に渡しにわざわざ店まで行ってしまったのです・・・。

その人はすごく驚いた顔をしていました・・・。

「ありがとう・・・。元気でな。」

その一言を最後にその人は遠くのお店へと移って行ってしまいました。

あれから半年・・・。私は今ではだいぶ職場になじんで、男性社員とかにもエロ話をふれるようになってきました・・・。

でもあの××さんに対するような恋心は、よみがえることはありません・・・。

今のところは・・・。ふふふ・・・。

恋がしてえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっっっっ!!!

春だしねぇ・・・。

ちなみに電話は一度もかかってきませんでした・・・。

悲しい・・・。

部屋の片付けができない
2006年03月07日(火) 17:43
部屋が散らかり放題だ。私は根本的に家事が苦手だ。報酬もないし、部屋をきれいに片付けたところで誰も誉めてはくれない。主婦としては当然のことだからだ。当たり前と言っては当たり前なのだが、張り合いがない・・・。苦労して額に汗して片付け回り、掃除機をかけ、頑張ってもだれも認めてくれはしない。自分のやりたいことを抑えて我慢して、家事に時間を割くことが凄く嫌だ。

家にいる時間は好きなことだけをやりたい。今はパソコン。家に一人でいるときは常にパソコンに向かっていたい。だから部屋は散らかり放題で、洗濯物もたたまないで置きっ放し状態。これを見て、旦那の堪忍袋の尾がときどき切れる。

「お前は一日中家にいたくせに何やってんだ!!」となる・・・。

世のきれい好きな主婦の皆さんに問いたい。掃除ってどこがおもしろいの?何が楽しいの?よく毎日毎日あきずに続けられるねって・・・。

いや、好きでやってる奥様方だけではないとは思うのですが、もう少しその作業に対する見返りというか、目に見える報酬と言うか旦那の感謝の気持ちとかでもいいんですが、そういうものが欲しいのです。

掃除しなくても死ぬわけではないし・・・。それだったら好きなことに可能な限りの時間を費やしたいと思ってしまう私は、当然のごとく主婦失格なのでしょうね・・・。

でも世の共働きの奥様方は本当にえらいよなぁ。外で働いて、帰ってきたら休むまもなく家事、育児、食事作り・・・。

私だったら絶対に務まらないよ・・・。

こんな私だから、あんな旦那でも「われなべにとじぶた」ということで、我慢するのはお互い様ということになるのだろうか・・・。

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