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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
一人ぼっち
2006年03月06日(月) 21:51
やっぱり私は一人ぼっち。生まれるのも死ぬのも一人だっていうけれど、心を許した人に後ろを向かれるのは辛い・・・。

ちょっと話を聞いてもらって優しくされるとすぐに、その相手に依存しようとする私の性格・・・。精神的におかしいのかもしれない。これって境界例っていう病気なのじゃないのかな・・・。

わがままを言ってそれでも許してもらえるとどんどん、ずうずうしくなってどこまで許してもらえるのか、無意識のうちに試そうとしてしまう。

その結果、相手は私に嫌気がさして、うざったくなって最後には見捨てられてしまう・・・。いつものパターン・・・。

私は私のことを100パーセント受け入れてくれる人をいつも求めている・・・。自分に自信が持てないので、他者からの評価によってしか自分の存在意義を見出すことができない・・・。

こんなんじゃ、いつまでたっても精神的自立なんてできやしない・・・。

人に受け入れられなくてもいいじゃないか・・・。自分自身は唯一無二の存在なんだ・・・。自分のことは自分が一番よく分かってる。自分のことは自分自身で抱きしめてあげればいい・・・。

今夜の私はいつにもまして情緒不安定だ・・・。
まったくいい歳をして、いつになったら本当の大人になれるのだろう・・・。


自殺について
2006年03月06日(月) 20:09
自殺・・・。私にとっての自殺の定義・・・。それは人は死ぬ勇気がないから生きているということ・・・。一瞬で何の恐怖感もなく死ねるものなら、きっともうとっくに自殺してるだろう。

生きている意味なんてない。世の中にいる一握りの成功者たちを除いてほとんどの人が上記の理由で生きているのではないかと思う。

家の父親は根暗な人で、何かと言えば「死にたい、死にたい」が口癖だった・・・。なんでもマイナス思考だった。お父さんっ子だった私はもろ、この父親の影響を受けて育った・・・。

人生には成功者(強者)と底辺で生きるしかない者(弱者)がいる。
そして私は、一応結婚はできたものの、ただ漠然と毎日をだらだら過ごしている敗北者に過ぎない・・・。弱者は常に強者の顔色を伺い、ごきげんをとりながらピエロになって生きるしかすべがない。

こんな人生を気がつけば40年も過ごしてきてしまった。ちょうど人生の折り返し地点。でも最近の私はなんだか肩の力が抜けて、流されるままにあるがままに生きていくのもいいなあなんて思ったりして・・・。

今日も死ぬ勇気のないまま、社会の末端でかろうじて生き続けているのであります・・・。

えむの妄想日記
2006年03月06日(月) 19:11
「えむ、前からお前が好きだったんだ・・・。」

「えっ、だって私、こんなおばさんだし・・・。もう体の線もくずれてるし、おっぱいだって垂れてるし・・・。恥ずかしい・・・。」

「えむ、かわいいよ・・・。」

照れて思わず顔をそむける私に彼はキスをした・・・。
ああ・・・。キスなんて10年ぶりくらい・・・。思わず舌をからめる私・・・。素敵・・・。なんて素敵なの?

脳の中心がしびれるようなこの感覚・・・。不倫してたとき以来の快感にうちひしがれる私・・・。

「えむ、えむの恥ずかしいところを全部なめてあげるよ・・・。」

優しくベットに導く彼・・・。そんな、恥ずかしい。こんなところ今まで誰にもなめられたことない・・・。あん。見ないで・・・。彼の目の前であられもなくまたを拡げる私・・・。

「えむ、かわいいよ・・・。」

ああん。彼の舌が私の大切な部分にやさしく触れる・・・。なんて気持ちいいの・・・?彼が私の中からあふれ出てくる愛液をすする音が響き渡る・・・。ああ・・・。私はまさに今この瞬間、女になった・・・。

私はときどきこのように、自分の頭の中でだけ妄想してそれを文章にして自分で読み返し、オ×ニーするという素敵な趣味があります・・・。

現実では誰にも愛してもらえない、かなり悲しい40歳女です・・・。



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