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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
どこにでも一人はいる、くそばばあの話
2006年03月05日(日) 20:50
私の職場のスーパーには、いろいろな性格のばばあが集まっている。
全体に言えることはうわさ話が大好きなこと・・・。私がこっそり話していたことが次の日には全員に広まっているという、あきれた現実。

狂ってる・・・。この職場は・・・。その中でもひときわ目立っておかしいばばあが一人いる。このばばあは人懐っこく誰にでも話しかけてくる。最初は私も心を許していた。しかし、後にこのばばあの、とんでもない本性を知ることとなる。

ある日私の自宅にそのばばあから、いきなり電話がかかってきた。

「あんたね〜いい気になってんじゃね〜よ。ど〜たら、こ〜たら」

びっくりした・・・。そして激しくショックを受けた。それからしばらくは電話恐怖症になったほどだ。

さっそく上司に相談。全面的にそのばばあの、した行為はいけないことだということになったのだが、「警告」しただけで済んでしまった・・・。

あれから約半年経った今、今度は別のパートさんにそのばばあから例の電話が行ったそうだ。

「あんたね〜。休んでばっかりいるんじゃねえよ。ど〜たら、こ〜たら」

もう今回で二度目だよね。こういうことするの。いい加減、諸悪の根源であるこのばばあ、くびにして欲しいよ。まじで・・・。


生理と鬱な気分の不思議な関係
2006年03月05日(日) 19:35
生理が来た。血がどばどば出てる。今月の旦那との月一生出しセ×クスは出来なかった・・・。でも別に悲しくはないもん。私はオ×ニー大好きっ子だからね♪

旦那に生理が来たことを告げると「今月はいつもより早いんじゃないの?」と心なしか寂しげ・・・。 勝った!!私はわけもなく自分が優位な立場にいるような優越感にひたった・・・。

やりたかったのね・・・。やりたかったのか旦那・・・。ふふふ・・・。

しかし、生理が来る前の何日間かのこの鬱な状態は何なのだろう。ちょっとしたことでいらいらしたり、涙を流したり、怒りっぽくなって情緒不安定な状態に陥る。毎回・・・。この頃は生理前だからかなって、少し自分の状態を客観的に見られるようになってきた。そして生理が始まったのと同時にこの鬱な気分はあとかたもなく消え、一転してハイテンションになる。なんでこんなことくよくよ考えていたの?私・・・。みたいなポジティブな考えが出来るようになってる。

生理と気分の変動。ホルモンの関係なのだろうけど、私の場合顕著に現れる。鬱な気分を自分でコントロールできるようになりたいと常々思っている今日この頃の私なのでした。

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恋。性の目覚め
2006年03月05日(日) 18:08
私の初恋は、高校生の時の英語の先生だった。当時35歳くらいで離婚歴のありちょっと謎めいた感じのかっこいい先生だった・・・。

その先生の授業のとき、私の横を教科書を読みながら通ると、軽いコロンの香りがしてそれが私の性欲を掻き立てた。当時処女だった私は先生に犯されることを想像しながらオ×ニーに励んでいた・・・。

劣等性で根暗だった高校時代の唯一の救いがその先生に会えることだった。テストのときは他の科目は全部捨てて、英語の教科書だけを全部丸暗記して臨んだ。結果はいつも95点以上・・・。でもその他の科目はほとんど赤点だった・・・。とにかく先生に振り向いて欲しかった。

でも結局告白することもなく、高校を卒業。しかし、それから約15年後くらいに、私はある純愛もののビデオを見て、それに感化され突然先生のことを思い出して会いたくなってしまったのである。高校に電話して先生の異動先を聞き出し、電話しました。そしてその高校の場所まで車をとばして会いに行ってしまったのです。先生は快く私を受け入れてくれました。久しぶりに会った先生は昔の面影はあったものの、やはり歳をとってしまったせいか、くたびれた中年男みたいになってしまっていました。先生はあれから、教え子と結婚して子供も一人生まれたとのこと。

それからの私はまるでストーカーのように、学校に電話したり、先生の住所を調べて、近所を車でうろうろしたりしました。自分でもエスカレートする気持ちを抑えることができませんでした。しかし、先生は最後まで私のこと元生徒としてしか見てくれなかった・・・。早い話誘惑したのにまるっきり相手にされなかったということです・・・。

やさしい先生は迷惑だと思っていたのでしょうが、私にきつい拒絶のことばを言わなかったので、私もあきらめようにもあきらめきれなかったのですが・・・。学校に手紙を出しても返事が来なかったことを機に、もう先生にかかわるのはよそう、とやっと決心ができたのでした・・・。

あの頃は旦那の実家に同居中だったし、ストレスたまりまくりだったから現実逃避してみたかっただけなのかもしれません。

それにしても私って本当に夢中になると怖いなって自分でも思います。


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