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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
今日も朝から・・・。
2006年03月31日(金) 17:12
今朝、まだ子供が寝ていて旦那も休みということで時間に余裕があった。
「ねえ、またやっちゃう?」と言ってみる。

旦那はヤル気になったようだ。私はひさびさにフェラチオでもしてみようかと思い、旦那のおち×ぽをおしぼりでふきふきする。

「くすぐったいからもういいよ。」と旦那。

そんなにくすぐったいのかな・・・。早速旦那のいきりたったおち×ぽを頂く。最初はエロビデオにあったみたいにさきっちょを舌でペロペロしてみる。旦那は「なにやってんだよ・・・」とじらされるのに耐えられないようだ。

そして私は旦那のおち×ぽをお口に含む。おいしそうに何度も何度も出し入れする。私はフェラチオが大好きだ。服従しているような奴隷になったような気持ちになれるから・・・。何度もお口の奥へ出し入れしているうちに旦那のおち×ぽはこれ以上はないくらい勃起してきた。
さて、もういいかな?と私は旦那のおち×ぽから口を離す。

ティッシュで軽くふきふきしてから、生のおち×ぽを頂く。私が上に乗って少しずつ味わうように奥まで入れる・・・。ああん、気持ちいい・・・。やっぱり生ち×ぽの味って最高・・・。なんて思いながら激しく腰を動かす。

またもや旦那我慢ができなくなって、「イキそう」とか言い出してる・・・。フィニィシュはバックがいいのだけれど、旦那が腰が痛いというので正常位で我慢する・・・。旦那がゆっくりと動く。気持ちいい。奥までびっしり埋め込まれてる感じ・・・。そして時々思い切り強く腰を振る。自分で調整できているみたいで今回は少し持たせることが出来た。

最後は激しく腰を動かして私も一緒にイクことができた。旦那の射精してびくんびくんいってるおち×ぽを、精子とともに私のおま×こがきゅ〜と締め付けながら最後の時を迎えることが出来た。

これならオナニーしなくても大丈夫そう・・・。でもセックスって一旦ヤリだすとサルみたいに癖になるんだよね・・・。

新しい車が来た
2006年03月31日(金) 16:42
今日、今まで乗ってた日産マーチに別れを告げて、新車のデミオが我が家に来た。旦那は休暇をとって車を受け取りに行ってきた。私が運転するように買った車なので、私が運転できなければお話にならない。

仕事から帰ってきて早速ドライブ。車幅が今までのより若干広いので少しとまどう。今まで簡単に走れてた道も、なんか通るのが怖い。びびっている・・・。今までのマーチに比べて少しアクセル踏んだだけで加速する。スピ−ドが出すぎてちょっと怖い。後ろに旦那と子供を乗せてエンジンをかける。びくびくしながら運転する。後ろで旦那がいちいち口出してくる。うるさい・・・。

でも30分くらい車を走らせていたら、だんだん慣れてきた。スーパーの駐車場に行って車庫入れを練習する。「なんでミラー見ながらバックできないんだ。このへたくそ。」旦那にまた、うるさく怒鳴られる。

だから旦那と一緒のときは運転したくないんだよね。そりゃ上手い人から見れば文句言いたくなるのは分かるんだけど・・・。運転してるときに後ろでがみがみ怒鳴られてたら、いらいらしてくる。

もし私がこすりでもして傷なんかつけたら、すごい剣幕で怒られるんだろうな・・・。そう思うとなんか運転するのが怖いような・・・。

普通だったら喜ぶべきことなんだろうけど、旦那にプレッシャー掛けられてる気がして疲れた・・・。

ダイエットの三日目
2006年03月30日(木) 19:37
今日でダイエットを始めて3日経った。食事制限を続けている。体重は少しずつではあるが確実に減ってきてはいる。

でも食べることが唯一のストレス解消手段だった私は、食べる楽しみがなくなってしまい、すっかり元気がなくなってしまった。今日はスーパーが売り出し日でみんなおかしだの、菓子パンだの山盛りにかごに入れてレジにやってくる。ああ・・・。おいしそうだな。今までの私だったら迷わずまとめ買いしていただろう。お昼時などはおいしそうなほかほかのカツ丼とかを通すたびに、ああ・・・。もう私は食べられないんだなあ・・・。などと悲しい気持ちになる。

仕事が終わって、ふらふらする頭でこんにゃく畑を食べる。これが私に許された唯一のおやつだ。食事制限するようになってからは常にお腹がすいている状態。

今まではお腹がすいてなくても単に口寂しさから、おかしやらなにやらなんでもかんでも無意識に口に運んでいた。だからいつも満腹状態だった。

お腹がすくと頭がぼーっとしてきて、物を考えるというのが面倒くさくなる。空腹に耐えつつも、子供をゲーセンに連れて行く。例のごとくコインゲームがあいてなかったので、また100円パチンコのエヴァンゲリオンに手を出してしまった。データーを見ると600回転以上回っていて大当たりがゼロ。そろそろ出るころかなと思い淡い期待を持って打ち始める。

リーチがいい感じで来るのに全部ハズレ。見事にハズレ。次第に引き際を失って子供に1000円両替に行かせる。900回転近くまで回したところで100円が尽きてしまった。くそ台が〜〜!!一回くらい出して遊ばせてくれたっていいじゃんか!と心の中で悪態をつく。

となりの爺ちゃんがピンクレディーを打ち始めていきなり連荘してるのを見て、むかつく。でも恥ずかしいのでなに食わぬ顔で打ち続けた。内心なんだよ〜〜。ずり〜〜よ〜〜。なんで私って運がないんだよ〜〜と自分の運のなさを恨む。ダイエットのストレスをパチンコで晴らそうとしている私・・・。一番よくないパターンだ。

帰り道子供に八つ当たりする。「もうママはここへは絶対に来ないからね!わかったね!」空腹時のいらいらも加わり、罪のない子供をまたいじめてしまった・・・。ごめんね。○○子・・・。

お兄ちゃんの部屋
2006年03月30日(木) 07:17
私には3つ違いの兄がいる。今はそれぞれ家庭を持っているので、ほとんど顔を合わせることはない。思春期のころ私はよく兄の部屋へ探索に行った。兄が学校に出かけるの見計らって兄の部屋へ忍び込む。

兄の部屋はなんとも言えないイカ臭いようなニオイがした。思春期真っ盛りのオナニー盛りの童貞小僧の部屋のニオイだ・・・。でもなぜかこのニオイをかぐとわくわくしてしまった当時の私だ。

私が兄のいない間にこそこそと部屋に入る目的は、兄が購入していた女の子の裸がいっぱい載ったエッチな雑誌を見るため。中学生だった私は既にオナニーを好んでしていたので、それをおかずにオナニーしていた。

ちょうどおっぱいが膨らみ始めていた私は、部屋の鏡に自分のおっぱいを映してどきどきしたり、おま×こを映してどうなっているのか観察したりしていた。

万一兄にこんな場面を見られていたらと思うとぞっとする。

兄の部屋で机の引き出しから紙につつまれた「人間のうんこ」を発見したこともあった・・・。凄くショックだった。何だってこんなモノを後生大事に机の中にしまっておいたのだろう。今思えば兄には、スカトロ趣味でもあったのだろうか?早速両親に報告したら言葉につまっていた・・・。

兄が録画した「ギルガメッシュナイト」のエッチな画像も、よくオナニーのおかずにさせていただきました・・・。

今となってはほほえましい(?)思春期の甘酸っぱい思い出です。兄弟っていいなあ。


匂いの元は・・・
2006年03月30日(木) 05:16
季節の変わり目だ。季節の変わり目と言えば衣替え。そしてスーパーにも衣替えの季節商品としてさまざまな防虫剤が、並べられる。

季節商品ということで定番の場所ではなく、お客様の目に留まりやすい場所に展開される。そしてそれはレジのまん前のスペースに設置されていた・・・。

おとといのこと。私がレジに入るとなんかヘンなニオイがする。心なしか目もちかちかしてきたようだ。原因は何だろうとふと前を見るとレジの目の前にタンスにゴンの類の防虫剤の山が・・・。臭いだけならなんとか我慢できるけれど、これって確か人体に有害じゃなかったっけ?

しかもなぜか昨日も引き続きこのレジだった。二日続けてナフタリンをいっぱい吸い込んだことになる。これが原因ではないのかも知れないけれど、昨日は最後のほう咳まで出始めてしまった。

店長にこの旨を申し出て、場所を移動してもらえないか頼んでみた。でも季節商品だし、角にコーナー作るほど量が多くないから無理なんだそうだ。

もしこの毒を吸い続けて健康に支障が出てしまったら、どう責任を取ってくれのだろうとふと思ってしまった。

こんなこと考える私って大げさで、神経質すぎるのだろうか。

もう目をそらさないで
2006年03月29日(水) 16:37
もう目をそらさないで。
現実を見て。
子育てにかこつけて自分をほったらかしにしないで・・・。

あなたが見ていない間にこんな私になっちゃった・・・。
あなたはいつも人のせいにして、ただだらだらと自分に
目を向けることなく、動物のように欲求にしたがって生きてきたね。

子育て?そんなの理由にならない・・・。年齢?そんなの理由にならない・・・。

あなたが怠惰に過ごしてきた結果。体中にとりついてしまった醜いぜい肉。それは私のだらしない内面を見事にあらわしている。

子供がいても、私よりも年上でも美しい人がいる。きっとその人の日々の生き方がその人の外見の美しさも作り出しているのだろう。

私の内面は腐ってる。手入れのしていない荒れた花壇のようだ・・・。
もしかしたら毎日こつこつと手入れしていけば、それなりの花を咲かすことが出来るかもしれない・・・。

人間として、女として今の私はみっともなさすぎる。

何よりも自分自身の目で今の現状を見つめることから始めよう・・・。

久しぶりのおちん×ぽの味
2006年03月29日(水) 09:24
今朝、旦那が朝食を食べ終わってまったりしているときに、なぜか私のほうを見ている。前回の生理から計算してもう安全日だ。

「何?ヤリたいの?」と誘い水をかけてみる私。

「ヤリたいのは、お前だろ?もうそんなことしてる時間ね〜よ。」と旦那。

「あっそう。それならしょうがないね。」と引き下がる私に、すかさず旦那が「じゃあちょこっと入れてみる?」などとのたまう。

旦那もやりたかったんじゃんよ〜。と心の中でつっこみを入れる。旦那の気が変わらないうちに寝室へ向かう。旦那のおち×ぽはもう入れられるくらいに勃起していた。旦那ってすぐに勃つんだよなぁ。歳のわりにはおち×ぽだけは元気なんだから・・・。と思いながら服を着たままさっそく旦那の上に乗る。

その時点で全然私のおま×こは濡れていなかったのだが、いつものように無理やり押し込む。少しずつ味わうように。すっぽりと根本まで入った頃にはもう私も感じてきてる。腰を激しく動かす。気持ちいい・・・。やっぱりセックスって最高・・・。などと思いながらどんどん動かす。旦那も気持ちよさそうに目を閉じてる。

旦那はたまっていたせいか「あっ、もう出ちゃう」とか言ってる。

「えっ?まだ入れたばっかりなのに・・・。」

私が上の状態でフィニッシュは嫌なので旦那にバックをおねだりする。旦那がしぶしぶバックの体勢に変わってくれた。旦那のおち×ぽを手で誘導する・・・。旦那が激しく腰を動かす。私はセックスの体位の中でバックが一番好き。角度的に私が感じる部分に旦那のおち×ぽが当たるからだ。動物みたいに声を出してあえぐ私。しかし私がイク前に旦那の方が先にイッてしまった・・・。

余韻に浸る間もなくすぐに私たちはパンツをはき、何事もなかったように朝の準備にとりかかる。でも私はうずうずしてる。オナニーしたくてしょうがないのを我慢して、お弁当を作り娘を車で学童に送り届ける。

車のエンジンの振動が私のおま×こに心地よく伝わってくる。はやく自分でイカせてあげたい。この私のひくひくいってるおま×こを・・・。

帰ってきてすぐにエロ本片手にオナニー・・・。やっとイクことができた・・・。深いエクスタシーに浸りながらしばしぼけ〜〜っとする。

さあやっとすっきりしたところで、私も仕事に行く準備をするとしよう。


夢の話
2006年03月29日(水) 06:37
今日夢を見た。ビルのような建物の中に私と旦那と子供がいる。旅行中のようなシチュエイション。大きく開かれた窓を見る。そこには今にも突っ込んできそうな戦闘機のようなものがこちら目掛けてくる。

それに気づいた私は戦闘機が突っ込んでくる前に逃げる。子供を連れて逃げ惑う。戦闘機はビルに突っ込み爆発する。そして火事になり煙につつまれる。

こういう夢をよく見る。何なんだろう。リアルの生活でストレスを感じているのだろうか。財布を落としてあたふたする夢もよく見る。実際には財布落としたことなんてないのに・・・。

テレビのニュースの影響だろうか・・・。


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