無料
エロ
動画
オナニー大好きな人妻のえむの日記です
  • 2021/08
  • 2021-09 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2021/10
ブログめぐり
2006年09月22日(金) 11:29
いつものように朝からパソコンにかじりついてる私・・。
お気に入りのサイトをぐるぐる巡回して・・・。

また新しいエスエムのサイトを発見した。今まで怖くて中に入れなかった。最初に年齢確認みたいなのがあって。

パソコン始めたばかりのとき、年齢確認ふんではいった中にクリックサギがあったから、そのトラウマで踏めていなかった・・。

でも中にはいったら大丈夫だった・・。素敵なサイトだった。凄くこっていて、ひとつひとつのコーナーが凄く面白い。

こういうの作れる人ってやはりパソコンのこと凄く詳しいんだろうな・・。



Read more>>

高校生の頃
2006年09月09日(土) 18:54
高校生の頃の私は、学校の勉強がついていけずにいっきに自分の殻に閉じこもった。

中学までは明るくて友達もいっぱいいたのに・・・。

友達とは離れ離れ、そして部屋にこもって音楽ばかり聴いていた。

当時はCDなんてなくてレコードだった。オフコースがはやっていて「さよなら」とか「YES.NO」とかヒットしていたな。







Read more>>

私の好きな漫画たち
2006年05月17日(水) 18:17
今日は本棚に眠っている私の漫画コレクションをご紹介しちゃいます。 私は根暗なオタク女なので、集める本もそういう系が多くなってしまいました。

  「漂流教室」     楳図かずお

学校の先生が次々狂っていくのが怖かった〜。給食のおじさんが恐怖のあまりに赤ちゃん帰りしてしまうのがおかしかった〜。

  「キンランドンス」     丸尾末広

この人の狂った世界が好き・・。女の子がオナニーしてるところを見て私もオナニーしました〜。

  「地獄に堕ちた教師ども」     蛭子能収

今はすっかりタレントみたいになってしまってる蛭子さんですが、実はマニアには絶大なる人気を誇る漫画家さんなのです。ガロに掲載されてたぶっとんでたころの蛭子さん。イッちゃってます・・・。


Read more>>

あの夏の花火
2006年05月14日(日) 03:43
夏の夜を彩る花火・・・。真っ黒な空に色とりどりの綺麗な火花がさまざまな形をかたどって上空に浮かぶ。

まだ新婚さんだったころ私たちはよく花火大会に出かけた。電車で出かけるような遠くの花火大会とか、歩いて40分くらいかけて行く地元の大きな公園で行われる花火大会にも行った。

会場でまじかでみる花火はとても迫力があって美しかった。頭上にに大きく広がる花火・・・。見ているとまるで自分に向かって落ちてくるようだ。打ちあがるときのど〜んという音もお腹に響いてくる。

花火を見るととても幻想的な気持ちになり、いつまでも無心で見ていたくなる。

私が妊娠中に切迫流産で入院していたことがあった。そのときちょうど花火大会があった。さまざまな理由で入院をよぎなくされている人たちが、心をひとつにして大きな窓から綺麗に映し出された花火を見つめていた。 みんなそれぞれ思いをはせながらその花火を見つめていたのだろう。

私は初めての子供をお腹に宿り、祈るような気持ちで花火を見ていた。 どうか無事に生まれてくれますように・・・。そしていつの日かこの子が大きくなったときに親子3人で、この花火を会場まで出向いて直接見ることができたらどんなに素晴らしいだろうと。

何発もどんどんと上空に打ち上げられていく花火を見ながら考えていた。

Read more>>

春の夜の夢
2006年04月02日(日) 04:33
昨日は新しい車の練習もかねて毎年この時期桜を見に足を運んでいる場所まで一人で行ってきた。昨日は絶好のお花見日和だった。

昼間はスーパーでもお花見のオードブルだのビールだの紙コップなのがよく売れた。お花見いいなあ・・・。そして私も夜桜を見るべくいつもの場所へ。私が通っていた高校の前の道が桜並木になっていて、とても綺麗なのだ。昨日は暖かかったので思ったとおりいっきに開花してほぼ満開状態だった。公園にはお花見の人でいっぱいだ。みんなお酒が入って楽しそう。その中で一人とぼとぼと桜を眺めながらデジカメで写真を撮影する私。なんかおたくの人みたいだな。

一人の気分を満喫するために車中では、高校生のときにはやっていたオフコースのイエス・ノーをかけて気分はもう25年前という感じに盛り上げる・・・。やっぱり一人っていいな・・・。家族と一緒にいるよりも一人のほうが落ち着ける。そして私の本質は25年前と何も変わっていないのだな、と確認して安心した。不器用だったけど自分に正直に生きていた、苦しくて暗かったけどちゃんと自分というものを持っていたあの頃。一人になるとゆっくりと自分を見つめなおすことができる。

暖かい春の夜だった・・・。

                    20060402041423.jpg



さくらさく
2006年03月26日(日) 07:05
桜が咲いたようだ。私は桜を見るのが好き。毎年見に行く場所がある。私が通っていた高校の前の道が桜並木になっている。

道の両端を覆うように見事な桜がまるでゲートみたいにつながってる。
昼と夜では同じ桜でもまったく風情が異なる。私は夜桜が好き。

夜、車を飛ばして一人その場所に向かう。桜並木の下に立って桜を見上げる。狂ったように満開に咲いてる桜を見て私の心もざわざわと高揚してくる。狂い咲きとはよく言ったものだ。本当に狂ってる感じ。桜が何かを一生懸命に語りかけてくるように感じる。

まずは徒歩で桜並木をゆっくりと歩く。ジャンプして枝を折りそっと顔に近づけてみる。桜の甘〜い香りが鼻腔をくすぐる。香りっていろんな記憶を呼び起こすと同時に、精神をリラックスしてくれる作用があるように思う。自分の手に取った桜の枝を見ながらいろいろなことを考える・・・。

近くの公園に立ち寄り一人ブランコをこぐ。ぶんぶんこぐ。そして目が回った・・・。気持ち悪い。もう帰ろう。

最後の仕上げに桜並木のゲートをゆっくりと車で通る。きれい。きれい。きれい。

今年はまだ見に行っていない。あの場所の桜は今頃何分咲きになったのだろうか・・・。
満開にはまだ早いのだろう。

矢野顕子が好き
2006年03月25日(土) 16:42
矢野顕子の作る音楽が好きだ。矢野顕子の曲を初めて聞いたのは25年くらい前のヒット曲「春先小紅」だ。化粧品のCMソングだった。あの頃私は人生で一番絶頂のときだった。明るい中学生生活。友達もたくさんいて、勉強して自分の第一希望の高校に入学できたあの3月に、街中でかかってたこの曲。

今でもこの曲を聴くと気分が高揚してくる。矢野顕子の音楽は聴くものをわくわく少女のような気持ちにさせる不思議な力を持っている。

その後一転して暗〜い高校生活に突入するわけだが、坂本龍一のサウンドストリート(当時やってたラジオ番組)とかで矢野顕子の曲がよくかかってた。その頃買ったアルバムは「愛がなくちゃね。」。1986年だった。坂本さんのアレンジで矢野さんが独特の女の子の気持ちをよく表現していて、今でも大好きなアルバムだ。ちなみに今はCDとして買い換えて聞いているのだけれど・・・。

矢野顕子の曲で特に好きなのは「在広東少年」(たぶん矢野顕子の曲だったよね)、「ひとつだけ」とかかな・・・。

今は私生活では坂本龍一さんと離婚してしまわれたみたいだけど。そんなことはどうでもいいよね。所詮男女間の永遠の愛なんてありえないんだから・・・。

矢野顕子のピアノ弾き語りライブ「出前コンサート」に20年くらい前に行く機会があったのだけど、会社の社員旅行とぶつかってしまって行けなかった。あれ以来そういう機会がない。ていうか行こうと思えば調べて行けるんだろうけど。

たまには現実の生活から離れて好きなミュージシャンの音楽を聴くひとときを持ちたいものだ・・・。

ニセ「夜回り先生」に注意!
2006年03月23日(木) 19:04
夜回り先生のホームページにアクセスしてみた。今は多忙になってしまわれた水谷先生が有名になる前から運営していたサイトらしい。でも現在は残念なことに閉鎖されている。

ニセ「夜回り先生」に注意!

不謹慎なのだがこの記事を読んで笑ってしまった。確かに今だったら2ちゃんあたりのスレでもニセ夜回り先生が相談にに答えちゃってるし。(笑)
でもあれはもう完全にネタスレとしてなりたってるんだろうから、騙されて被害にあうとかいうレベルのことではないのだろうけれど・・・。

すべては夜回り先生の際立ったキャラクターがなせる業なのだろうか・・・。


 | HOME |   NEXT>>


Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET
close