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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
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家族の役割
2008年01月15日(火) 09:21
えむが落ち込んでたら旦那がみがみ言わなくなった。朝起きてお味噌汁温めて・・・。ふと思った。旦那もえむと同じように寂しいんじゃないかって。
夫婦ってきっと鏡みたいなモノで私が旦那のこと嫌だ嫌いって思ってると向こうもそう思うし、私がいらいらしてると向こうも同じようにいらいらしてる。

私、結局真剣に生きてないんだなと思った。死に物狂いで生きる努力っていうの今まで一度もしたことがないから、こうして昼寝できる幸せ、子供と一緒にごはん食べてテレビが見れる幸せとかに気がつかないのかもしれない。

今のこの生活はぬるま湯に浸かってるようなものなのかもしれない。 ここから出たら寒くて凍え死んじゃうのに、ここにいても何の喜びも得られないみたいな・・・。

旦那によく言われる。「お前はいいよな。ラクな生活でって」これいやみだと思ったけど、本当にそう思ってるのかもしれない。そしてそれって事実なのかも知れない。

世の中には生活のために寝る間もなく働いている人だって大勢いる。家族を養うために職場でいやな上司に頭を下げながらストレスかかえてそれでも仕事やめないで我慢して働いている人なんてたくさんいるんじゃないだろうか。

えむはなにか目標を持ったほうがいいのかもしれない。何かに夢中になれるもの一生懸命になれるものを探したほうがいいのかも・・・。

子供が寝たあとにリビングでソファに座ってる旦那に自然に話しかけられた。「○○(子供の名前)の面倒いつもみてくれてありがとう。こんなにみてくれるお父さん他にはいないよね」って・・・。そうしたら旦那、嬉しそうだった。

欠点ばかり探したら、向こうもえむの欠点ばかりを突いてくるのだろう。だから旦那に感謝すべきことを伝えれば旦那もきっと心を開いてくれるのかもって、感じた。

えむがもっと主婦としてやるべきことをきちんとてきぱきとこなしていれば旦那はきっと文句言わないんだろう。

家に帰ってきたらくつろぎタイムなんて独身時代のことで、やっぱり家庭を持ったら役割が増えてそれを果たさなければならないんだなって、いまさら気がついたえむ・・・。

子供のためにも家族仲良くやっていきたいです・・・。
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