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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
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あの夏の花火
2006年05月14日(日) 03:43
夏の夜を彩る花火・・・。真っ黒な空に色とりどりの綺麗な火花がさまざまな形をかたどって上空に浮かぶ。

まだ新婚さんだったころ私たちはよく花火大会に出かけた。電車で出かけるような遠くの花火大会とか、歩いて40分くらいかけて行く地元の大きな公園で行われる花火大会にも行った。

会場でまじかでみる花火はとても迫力があって美しかった。頭上にに大きく広がる花火・・・。見ているとまるで自分に向かって落ちてくるようだ。打ちあがるときのど〜んという音もお腹に響いてくる。

花火を見るととても幻想的な気持ちになり、いつまでも無心で見ていたくなる。

私が妊娠中に切迫流産で入院していたことがあった。そのときちょうど花火大会があった。さまざまな理由で入院をよぎなくされている人たちが、心をひとつにして大きな窓から綺麗に映し出された花火を見つめていた。 みんなそれぞれ思いをはせながらその花火を見つめていたのだろう。

私は初めての子供をお腹に宿り、祈るような気持ちで花火を見ていた。 どうか無事に生まれてくれますように・・・。そしていつの日かこの子が大きくなったときに親子3人で、この花火を会場まで出向いて直接見ることができたらどんなに素晴らしいだろうと。

何発もどんどんと上空に打ち上げられていく花火を見ながら考えていた。

あれから9年近く経ったんだな・・・。そして娘も花火大会に連れていけるくらい大きくなった。でもまだその夢はかなえられていない・・・。

あの頃の想い。そして夫婦の関係は今ではだいぶ変わってきてしまった。でも、花火を見るとふと思い出す・・・。 子供が無事に生まれてくれたことに感謝しなくてはならないなって・・・。

○○子・・・。幸せになるために私の元に来てくれたのに、パパとママはけんかばかりでごめんね・・・。愛してます・・・。

そして生まれてきてくれて、本当にどうもありがとう・・・。

今日の独り言

今日はお祭りだ。昨日あれだけ降っていた雨もどうやら上がったようだ。今日はこのために朝から夕方近くまで拘束される。昨日もお祭りの準備で気疲れして帰ってきてからすぐに寝てしまった・・・。

みんなの手前、旦那に協力するようにかいがいしく地元の手伝いの人たちの接待をする。それを見て旦那は自分に従うよい妻みたいに勘違いしている。そして余計に態度がでかくなるくそ旦那・・。

違うんだよ。これはあくまでご近所の手前の演技なんだよ。勘違いしていい気になるんじゃねえよ・・。くそ旦那・・・。むかつく・・・。
はあ・・・。

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