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オナニー大好きな人妻のえむの日記です
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えむの変態遍歴
2006年06月27日(火) 00:00
今日は自分の過去を振り返って、今につながる人には言えなかった変態的な体験について告白してみようと思う。

さかのぼること私が小学一年生の頃だった。通学路に小さな川が流れていて、そのほとりで同級生の男の子二人を相手に学校帰りにおまんこを露出したのだ。

「えむちゃん、おまんこ見せて〜」「い〜よ・・・。」むじゃきに答える私。「ただ見せたんじゃつまらないから、川のほとりでおまんこ見せて。向こう岸から見てるから〜」





同級生の男の子たちはかなり離れた向こう岸から、おまんこを露出している私を喜んで見ていた。私も見られることに快感を感じていたと思う・・・。たぶん・・・。

それともただ男の子たちが喜んでいるのを見るのが嬉しかっただけなのかもしれないな・・・。こんなことを毎日(?)続けていたのだが、ある日兄に見つかってしまいやめされられてしまった・・・。

その後中学生になった私はえっちなことに興味津々だった。当時はお友達同士で交換日記がはやっていたので、えっちな妄想を書いた日記を交換したりしていた・・・。

その頃、大学出立ての新人男性教諭の授業を受ける機会があった。この先生が真面目を絵に描いたようなだっさい風貌の先生だったのだが、みんなで、よくからかって遊んだ。

学級崩壊していた私の学年で授業中に、その先生のおしりの穴にシャーペンを突っ込んで遊んだり・・・。(もちろんズボンの上からだけど・・・。)授業が終わったら職員室に遊びに行って、友達と一緒に書いたエロい日記を見せたりしていた。

先生は喜んでくれて「ありがとう。夜のおかずにさせてもらいます」って言ってくれた。でも当時の私はその意味がわからなかった。今考えると先生と生徒の間でそういう会話ができるって、ほのぼのとして(?)なかなか素敵だなって思う。

結婚して旦那の両親と同居していたとき私は孤独だった。まだ子供もいなかったし、そんな私の友達は旦那の実家で飼っていた、雄犬だけだった。

番犬なのだが、お散歩に連れて行く事がなく、ずっと鎖につながれっぱなしだったので、不憫に思った私はある日ぽち(仮名)のおちんぽをしごいてあげようと思い立った。

「どれどれかわいそうに・・・。精子がたまっているんでしょ?いつも私のさびしい愚痴を聞いてくれてありがとう。お礼に気持ちよくさせてあげるよ・・・。」私はぽちのおちんぽを人指し指と親指の二本でつかみしこしこと動かした。

ぽちはおとなしくなりしきりに腰を振っている。「こいつ感じているな・・・。気持ちいいんだなぽち・・・・。」私はかわいくてたまらなくなって、おちんぽを握る手を早めた・・・。すると・・・。

ぴゅ〜〜。ぴゅ〜〜。ぴゅ〜〜。 ってぽちのおちんぽから勢いよく白いものが飛び出してきた。「こいつ射精したな・・・。イッたんだね。ぽち・・・。」

満足した様子のぽちを見て私も満足した。ぽちは私のことを恋人と勘違いしたらしくしきりに私のおしりの匂いをかごうと近づいてくる。

「なに・・・。挿れたいわけ?」と思ったけどまさかそこまでは出来ない・・・。(笑)。この経験が病みつきになったぽちは私を見るといつも以上にしっぽを振っておしりに鼻を近づけてくるようになった。

その後2回くらい抜いてあげたかな?こんな現場を旦那の両親に見られていたらそれこそ変態扱いされていたことだろう・・・。

今となっては懐かしい思い出だ・・・。

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